帰路
岡山から帰ってきました。ただいま。
播州赤穂にてオカチさんと最後の晩餐@かっぱ寿司でした。
いやはや、我々の岡山ライフは最初から最後まで魚でしたな!
岡だの山だの山の幸をイメージしてたのですが、
全くもって海の幸でした。うまかった。
帰り道はなかなかにハードでした。
最終日は、雨。
雨男ですわ、私。
傘をささなくてはいけないのに、
パソコンの入った旅行かばんとスーツケースがありまして。
片手でそれを持ちましたからね。
今、普通に右手がいたいです。筋が。いためたのかしら。
最終報告会もまぁ、無難に終わりました。
指導してくれてた人は懐疑的な結論ではあったのですが、
TLは結構興味を持ってくれてはったみたいで。
ここまでやってるのは結構やるやん的な発言をチームの人にいただきましたし、
間接的にあいつはがんばってる的なことTLがいってくれてたというのもありました。
総じて、結構がんばってたようです。よかったです。
社交辞令ながらまたこいといってもらえると、やはり嬉しいですしね。
ええ実習やったように思います。
さて、京都に帰ってきてからのことを最後に。
JR藤森についたのですが、迎えの約束をしていた親がいません。
電話をしてみると、今起きたと。
で、ちょっと待っててくれと。
さすがに荷物が重すぎたので、待ちました。
一人で駅横でぼんやりしていたところ、
「コノアタリニ藤森ビルディングはアリマスカ?」と聞かれました。
私より少し若いぐらいのアジア系の女性でした。
ありませんし、しりません。
困った顔をしていたので、待ちが暇なのもありまして、詳細を聞くことに。
どうやら、待ち合わせを友人としているようですが、なぜか会えないと。
駅の近くに川が流れているそうで、おそらく京阪と間違ったようです。
いつもなら大変そうやなで終わるところではありましたが、
ふと、NYの悲劇を思い出しました。
飛行機に乗り遅れた、あれです。
外国で次どうしたらええかわからんというのはめちゃ心細いやろなと、
思ってしまいました。
京阪の藤森、JR藤森からそうとう行きにくいですからね。
駅員の人も説明しにくそうでした。
そういうわけで、ちょうどきた親といっしょに、送ることに。
「ラッキーデスネ、KYOTOのヒトはイイヒトデスネー」と言ってました。
そんなにたいしたことをしたつもりはありませんが、
とりあえず、精神的に余裕のあるときは、
こういうことをすると自分がええ気持ちになりますしねぇ。
ちなみに、京阪の近くのやや人気のないところで車をとめたところ、
さすがにすこし怪訝そうな顔をしていました。
変なところつれてこられたんちゃうやろかという感じ。
すぐに駅があることがわかり、彼女はミルキーを三つくれました。
播州赤穂にてオカチさんと最後の晩餐@かっぱ寿司でした。
いやはや、我々の岡山ライフは最初から最後まで魚でしたな!
岡だの山だの山の幸をイメージしてたのですが、
全くもって海の幸でした。うまかった。
帰り道はなかなかにハードでした。
最終日は、雨。
雨男ですわ、私。
傘をささなくてはいけないのに、
パソコンの入った旅行かばんとスーツケースがありまして。
片手でそれを持ちましたからね。
今、普通に右手がいたいです。筋が。いためたのかしら。
最終報告会もまぁ、無難に終わりました。
指導してくれてた人は懐疑的な結論ではあったのですが、
TLは結構興味を持ってくれてはったみたいで。
ここまでやってるのは結構やるやん的な発言をチームの人にいただきましたし、
間接的にあいつはがんばってる的なことTLがいってくれてたというのもありました。
総じて、結構がんばってたようです。よかったです。
社交辞令ながらまたこいといってもらえると、やはり嬉しいですしね。
ええ実習やったように思います。
さて、京都に帰ってきてからのことを最後に。
JR藤森についたのですが、迎えの約束をしていた親がいません。
電話をしてみると、今起きたと。
で、ちょっと待っててくれと。
さすがに荷物が重すぎたので、待ちました。
一人で駅横でぼんやりしていたところ、
「コノアタリニ藤森ビルディングはアリマスカ?」と聞かれました。
私より少し若いぐらいのアジア系の女性でした。
ありませんし、しりません。
困った顔をしていたので、待ちが暇なのもありまして、詳細を聞くことに。
どうやら、待ち合わせを友人としているようですが、なぜか会えないと。
駅の近くに川が流れているそうで、おそらく京阪と間違ったようです。
いつもなら大変そうやなで終わるところではありましたが、
ふと、NYの悲劇を思い出しました。
飛行機に乗り遅れた、あれです。
外国で次どうしたらええかわからんというのはめちゃ心細いやろなと、
思ってしまいました。
京阪の藤森、JR藤森からそうとう行きにくいですからね。
駅員の人も説明しにくそうでした。
そういうわけで、ちょうどきた親といっしょに、送ることに。
「ラッキーデスネ、KYOTOのヒトはイイヒトデスネー」と言ってました。
そんなにたいしたことをしたつもりはありませんが、
とりあえず、精神的に余裕のあるときは、
こういうことをすると自分がええ気持ちになりますしねぇ。
ちなみに、京阪の近くのやや人気のないところで車をとめたところ、
さすがにすこし怪訝そうな顔をしていました。
変なところつれてこられたんちゃうやろかという感じ。
すぐに駅があることがわかり、彼女はミルキーを三つくれました。
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