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独り言 …でもないか。

さったで、さんで

土日は結構ばたばたしていました。
バスケと送別会と祝い会です。

まずは、バスケ。
府民総体というものに今年も参加させてもらいました。

一日目は後述のI先生送別会で1試合だけ。
まぁ、いつもどおりぐらいです。よくもあり悪くもあると。

ただ、二日目の日曜日はひどかったですね。
これだけ悪いところがでるのも珍しい。

井手町との準決からひどくなったのです。
最近ちょこちょこええところもあったようで、
今回もめちゃくちゃ競ってる場面で出番がありました。
基本的に競ってる相手とかは明らかに相手が上なので、
いつも必死で逆にあんまり緊張しないのですが。
どうも、そういう必死感が弱かったのかもしれません。
ちょっとおごってたところもあったのか。

速攻関係が全てミスになってしまいました。
で、それをひきずって、決勝も挽回のチャンスがありながら同じミスを。
これはやばいですねぇ。3回目はいつ与えられるのでしょうか。
ちょっとミスが多すぎて、普通に落ち込むほどです。
まぁ、落ち込んでるとまた失敗するので、挽回にむけてがんばります。
やはり、普段の練習で速攻にからまなすぎるのですよ。そこから直しましょう。

というわけで、優勝はしたのですが、どうもテンションがあがりませんでした。
記念写真もこんな感じ。
CIMG4362.jpg

まさに、悲惨でーした。


で、次はもう一回日曜日。

Kさんの結婚祝い2回目。
Hしんがこれてなかったので、全員揃うときにもう一度という感じ。

やはり、このメンバー、よいですよ。
気の置けない関係というものがどれほど大切か、時が経てば経つほど思います。

やはり、よく知っているKさんの身体の中に、
もう一つの生命があるという事実は、予想していた以上に衝撃的ですね。
CIMG4375.jpg


そして、祝うはずがこんなものまでもらってしまって。
もう食べ終わりました。ペロン。
CIMG4380.jpg


ほんま、これからも続けていきたいですなー、この関係。
次の集まる名目は新年会か出産でーですな。
修論はどうなるんですかな。


で、土曜日。
先生がさったでー、ということです。

私は学生代表でありさんといっしょに話さなければなりませんでした。
なので、私はあんまりアドリブがきかないので、群読とかをしてみました。

まぁ、よかったです。
あれだけぶっつけ本番でいろいろやったのに、
みなさんの協力でめちゃそろってました。
結局アドリブ的なところばかりでしたな。
うまくいってよかったと思います。
もうちょっと感動系を長めにしておけば、
がっつり泣かせさせれたのではなどと思いますが。

群読してたときの写真はありませんが、
いろいろとってきました。

まずは、私には懐かしい二人。
CIMG4235.jpg


今までの写真全てよりも、この日の写真の方がI先生の笑顔が多かったような。
CIMG4247.jpg


薄膜Gはこんな感じですね。
CIMG4268.jpg


N尾研とその学生達…です。
P1010006.jpg


群読後はひどくほっとして、テンションあがりました。
P1010026.jpg


え〜またIR体操するんですか〜しませんよ、絶対しません
P1010012.jpg


しました。
P1010014.jpg


ちなみに、私がスーツなのは、
群読の前に学会発表形式でします、というフェイクをいれるためです。
誰にも気づかれませんでした。

2次会は先生の希望でカラオケ。
私は帰ろうかと思いきや、幹事になってしまいました。
とりあえず、見ていても楽しかったです。社会人おそるべし。
CIMG4357.jpg


Mじーは北Tの拳の主題歌を熱唱。
CIMG4344.jpg



まぁ、充実していました。
どれもこれも楽しかったですしね。

で、今日からは別のところで充実しなくてはなりません。
修論終わるまでは、忙しいのはがまんでーすね。

コメント

相変わらず綺麗ですね、Yちゃん。
相変わらずというかより凄みを増してるというか。
遠巻きながらにお祝いを言ってあげたいのですが、
メルアドとか何か連絡先を教えてもらったりできませんかね。

いやー、ほんまきれいでしたよ。
女性の友人の結婚式は初でしたが、きれいやったわー。
ぜひじゅんさんの結婚式にも参加したいものです。

連絡先は、ホットメールで送りましたー。

さらっと読み飛ばすとこやった。

N尾研ってナンデスカ!?

M重研の間違いやっつぅの!

群読は良かったです。
薄膜Gの I を感じました。
あのときの写真を早く見たいわ。

Iを感じていただけましたか。
I変わらずのテンションやった気もしましたが。

群読のときの写真ははやくみたいです。
私の写真もいっしょに送っていただいたようで、ありがとうございました。

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    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
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