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独り言 …でもないか。

またコミュニティ

昨日は選抜の練習でした。
オフェンスはやはり難しいですな。
基本的にハンドリングが悪いのかもしれません。

カバーとかリバウンドとかはそれなりによいようですが、
オフェンスができないかぎり出場時間は少なそうです。
まぁ、出ても体力ないという致命傷がありますが。

あとは、何回か接触があって、左目が痛いです。
光を浴びるといたいとか、ちょっとやばいですか。


さて、またコミュニティ紹介です。
最近こういうのが多いですね。
どうも、内容がうすっぺらいです。
研究もうすっぺらい膜の話やし。ふーむ。

一つは、以前弟がmixiをやめたとか言ってましたが、
どうやらその友人がこんなコミュニティを作ったようです。

『かえってきてカメレオンマン』
1521102_157.jpg


こういうのを言ってもらえるのは嬉しいですね。
私もやめたら多少は言ってもらえるのでしょうか。
ま、やめないんでしょうけど。

ちなみに弟は、卒業制作関係で疲れているようです。
いずれは制作にむけて憑かれたりもするのでしょうが。


もう一つは、私のブログのリンクのトップにあるやつなのですが。

『量子論と複雑系のパラダイム』
1437761_16.gif


私はこのサイトの影響を少しはうけているような気がします。
一時期だらだらだらだらずっと見てた気がしますし。

とりあえず、幅が広いのですよ。
やし、間違いや勘違いとかも多々あるとは思うのですが、
アプローチが好きなのです。
平行世界とかを考えないならこの世界は一つというわけですが、
それなのに、それを認識するための手段が
いくつかあるうちの一つしか使わないでいいわけがないのです。
科学、芸術、宗教、哲学、文学、音楽、などなど、
そういうものを全て使わないとわからんこともあるのではと。

そういう考えやと、必然的に好奇心の幅も広がるのかなと思うのです。
そして、小2で九九を覚えるのは難しいですが、
それを当然のように使う必要のある小5になればみな余裕で、
多項式の積分も高2では難しいですが、
logとかsinとかがでてくる高3になるとほっとします。

そのように、もしより高次な事を目的としていけば、
今困難に思えることも、自然と理解が進むのではないですかね。
1mのものを飛ぶ事を目標に1m飛ぶよりも、
1m50cmのものを飛ぶのを目標に1m飛ぶ方が簡単に思います。
気のせいですかね。
確か、速読術もそういう原理でやってるのもあったような。

話が発散しそうなので、そろそろ終わろうと思いますが。
今学校でやっていることや、将来仕事でやることを、
それ自体を目的とせずに、より高いところにいく手段としたいなと思います。
まぁ、その高いところがまだ明確にわかっていませんが。


ぜひこの2つのコミュニティ、一度ごらんくださいませ。
後者はmixiになって少し見にくくなりましたが。
サイトの方には私のブログからどうぞ。

あ、ついでに、だじゃれコミュニティもどうぞ。
1095340_88.jpg


あと、コミュニティのアドレスの最後の番号て
シリアルナンバーなのですか。
100万を余裕で超えてますが、そんなにコミュニティあるのでしょうか。
驚きです。

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    無限論の教室
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    八人との対話
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    脳を鍛える―東大講義「人間の現在」
    脳を鍛える―東大講義「人間の現在」
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    ゲーデルの哲学―不完全性定理と神の存在論
    ゲーデルの哲学―不完全性定理と神の存在論
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    講談社

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    世に棲む日日 (1)
    世に棲む日日
    司馬 遼太郎
    文芸春秋

    司馬作品は戦国なら戦国全部、幕末なら幕末全部読むのが一番面白い読み方であると。『竜馬が行く』で全体像をつかんだ後に読むと、面白さが何倍にもなるのでは。

    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
    ヨースタイン ゴルデル
    日本放送出版協会

    まぁべたな本。哲学について非常にわかりやすく書いてある本。考えさせられることが多々ある。これが倫理の教科書なら誰でも授業にでるのでは。

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