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独り言 …でもないか。

KさんのK式

もう2日もたってしまいましたが。
日曜日のK宮さん結婚式の話。
あぁ、もうK宮さんではないのですね。
恥ずかしながら、これからはYりちゃんと呼ばせていただこうと思います。

結婚式の前にはK大でバスケ大会。
準決勝の相手がテニスサークル、という程度の大会でした。
まぁ決勝負けたのですが。
まだまだです。足もつりましたしねー。

でも、いっしょにやったFっさんの友人達は、
まさに気のいい若者達という感じで、いっしょにやってて楽しくできました。
またどっかでする機会があればええなと思うのと、
フルで最後ださしてもらったのに負けて申し訳ないというのがあります。


ただ、全部で予選リーグ3試合(10分ハーフ)、
準決勝(15分ハーフ)、決勝(20分ハーフ)を4時間で。
そら疲れますな。
しかも5時半まで決勝してて、6時から開場でしたし。

汗ばみました。


そんな感じで結婚式へ。
ここからは、写真だらけにしましょうかね。
CIMG4051.jpg
「あなたはテンションがあがりませんか」
「はい私はテンションがあがります」

CIMG4056.jpg
アルバムの自分のページと。

CIMG4057.jpg
Sばっちさんは姉妹で参加でした。

CIMG4058.jpg
I東さんはあいかわらずむきむき。

CIMG4059.jpg
I田さんはあいかわらずがりがり。

CIMG4093.jpg
Iっちゃんの彼氏をはじめてみましたよ。

CIMG4094.jpg
テンションのやばかったM田さん。

そんな感じで、入場。
三条のカフェアンデパンダンに120人以上押し込んでの二次会。
これだけ集まったというのも、ほんまに二人の人望なのでしょう。

CIMG4066.jpg
入場。いやはや、テンションあがりました。

CIMG4070.jpg
キャンドルサービスてやつですかね。

CIMG4108.jpg
とりあえず、

CIMG4109.jpg
テンションの平均値は、

CIMG4154.jpg
非常に高かったです(この写真の私のテンションは相当レアかと)。

CIMG4114.jpg
うちらの写真ばかりでもだめなので。
やはり、元からきれいな上にこんな衣装着たらねぇ。

CIMG4095.jpg
ダーツゲームとかもしてました。
このときの笑顔が非常に印象に残ってます。
この後は罰ゲームで…やったのですがね。その写真はやめときましょう。

CIMG4124.jpg
とりあえず、ばたばたしながらもアルバム渡せました。

CIMG4125.jpg
で、ごりって記念撮影。

CIMG4134.jpg
夫婦でジャズセッションというのも。

CIMG4144.jpg
最後の一言ですね。ええ、私は涙腺ゆるいですよ。

CIMG4158.jpg
ブーケトスというやつですか。見事獲得したのは…

CIMG4159.jpg
Tじさん!

CIMG4155.jpg
ほんまにええ会でしたねー。

急な結婚でしたしね、いろいろあったとは思うのですが、
ほんまに二人が幸せそうで、何も心配いらんなぁと思わされました。
ほんま、あんなにいい笑顔のYりちゃんとか、初めて見ましたよ。

去年年上はいっぱいあって、今年も同い年の男の子の結婚式はあったのですが、
女性の友人の結婚式ははじめてです。
いやはや、ほんとうにきれいでしたよ。

結婚式ってええですなぁ。結婚しよかな。

コメント

写真を下さい☆

100M近くあるので、メールでは厳しいのですが…。
昨日送ったサイトには、ある程度画質落としたぐらいのやつがありますよ。
元データが欲しいなら、もうちょいまっていただきたい。

なんか人のしあわせそうな姿見ると
こっちまでなんかしあわせな気分になりますそね〜
いいな〜('∀'*)

メーリングリストで回ってるんかしら?
携帯には来んから、登録アドレスを
フリーメールにしようかしら?
ていうか、できるんかしら?

> なかの

やろー。
ぜひなかのさんも結婚してくださいよ。
そして、呼んでくださいませ。

なりますそね〜、てのは関東弁なんですそね〜。


> いとうまん

あー、そうか、なぜかいかないのですね。
では、私の何かにそのアドレスを送ってくださいませ。

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    無限論の教室
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    日本語と日本人の心
    日本語と日本人の心
    大江 健三郎、河合 隼雄 他
    岩波書店

    他に大江健三郎、河合隼雄との対談を文章化。私達の母国語である日本語について、あらためて考えさせられる本。日本が世界に誇れるものは多くあるが、日本語もその一つ。もっと意識的に日本語を使っていかないといけないと実感させられる。

    八人との対話
    八人との対話
    司馬 遼太郎
    文藝春秋

    対話、という手段により、二つの知識から新たにより高次な思考が生まれる過程は見事としか言いようがない。歴史というものを共通の話題とはしているが、内容は決してそれだけではなく、実に深い。対話の相手は、立花隆やアルフォンス・デーケンなど。

    脳を鍛える―東大講義「人間の現在」
    脳を鍛える―東大講義「人間の現在」
    立花 隆
    新潮社

    知識をためこむだけでなく、それを自分の中で体系づけることが大切、ということを実感させられる。そもそも、今の我々にはその体系づける知識すらないわけで。大学はいったところの人に、是非読んで欲しい本。脳を鍛え"続ける"ことが大事です。

    死生学がわかる。
    死生学がわかる。
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    死に対する、あるいは死に臨む人に対する、様々な領域の人の考え方が2,3ページずつつづられている。普段どうしても目をそむけてしまうことなので、たまには考えてみるのもいいのでは。

    沈黙
    沈黙
    遠藤 周作
    新潮社

    私のことを愛しているのならなぜ神は沈黙されるのか?というクリスチャンに影のようにつきまとう問題。最後の主人公の選択は正しかったと私は思います。

    ゲーデルの哲学―不完全性定理と神の存在論
    ゲーデルの哲学―不完全性定理と神の存在論
    高橋 昌一郎
    講談社

    サブタイトルは不完全性定理と神の存在論。論理学では「矛盾」を考えるが、ゲーデルによると「汝自身が矛盾しないことを汝は証明できない」。

    世に棲む日日 (1)
    世に棲む日日
    司馬 遼太郎
    文芸春秋

    司馬作品は戦国なら戦国全部、幕末なら幕末全部読むのが一番面白い読み方であると。『竜馬が行く』で全体像をつかんだ後に読むと、面白さが何倍にもなるのでは。

    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
    ヨースタイン ゴルデル
    日本放送出版協会

    まぁべたな本。哲学について非常にわかりやすく書いてある本。考えさせられることが多々ある。これが倫理の教科書なら誰でも授業にでるのでは。

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