がらにもなく
逃避で、横のところに音楽の紹介とかをしてしまいました。
そんなに暇ではありません。逃避です。
基本的に私は音楽について、全く節操がなく、
人にすすめられるままに聞きますし、ベスト盤とかで満足してしまいます。
いざ紹介してみても、ベスト盤やコンピレーションアルバムばかりですし。
そうでないやつは、教えてもらったやつばかりですし。
こんなんで紹介といえるのでしょうか。
あとは、サントラが多いですね。
でも、サントラはレベルの高いものが多いですよ。
菅野よう子という人がつくっている『COWBOY BEBOP』というアニメのサントラとか、秀逸です。
アニメのサントラと思って甘くみると大怪我をします。
音楽も曲を覚えたりはしないのですが、最近ネットワークウォークマンのおかげで、
一つ一つの曲を気にして聞くようになりました。
まぁ、ええなと思った曲を書くのはええことでしょう。
またみなさんのええものを教えてください。そして下さい。
以下にコピペ的なことをしておきます。

COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1(seatbelts)
『COWBOY BEBOP』というアニメのサウンドトラック。でも、そんなレベルにはなく、めちゃくちゃ広範囲の音楽が無理なく集められています。とりあえず、このシリーズはやばい。ぜひとも。

LUPIN THE THIRD JAZZ「PLAYS THE STANDARDS」(大野雄二トリオ)
こんなにも名曲ばかりでええのでしょうか。飽きないし、非常に耳ざわりのよいCDです。ルパンとは少し離れていますが。このシリーズは全部ええですね。一家に一枚。

SQUEEZIN’&BLOWIN’(吾妻光良&The Swinging Boppers
)
これはやばい。日本の中年はこれを見習って欲しい。音楽はめちゃかっこええのに、歌詞は結構まぬけ。でも、それがまたかっこええというか。やっぱり肉を喰おう。

Super Powerless(PENPALS)
ベスト盤ですが。さすがにいい曲が多いです。TELL ME WHYはアニメ版『ベルセルク』のオープニングでした。暗くなく、黄金時代にあうような明るい曲。

Chaka Jazz(安則眞美)
声がめちゃくちゃ優しい。やわらかい。日本版ノラ・ジョーンズとでもいいますか。いや、それよりも優しいですね。心地よくなります。こんなJAZZもまたよい。

3月9日(レミオロメン)
はやっているようですが。私の誕生日が3月9日、というだけです。でも、これ、ええ曲ですよね。

Irreplaceable(George Benson)
これはジャンルは何になるのでしょう。R&Bなのか、JAZZなのか。そういうのに詳しくないのでわかりません。でもよい。Stairway To Loveは名曲やと思います。

Love Actually
まだ、映画をみていないのです。でも、このサントラは非常によいです。Take Me As I Amという曲が好き。きっと、映画もええ映画なのやろなと思います。はやく見なくては。

Love Notes(ゴスペラーズ)
私はゴスペラーズが好きなのです。名曲多いですな。結婚式とかでかかったら泣く系ですな。
とりあえず、こんなことろで。また増やせたら増やしましょうか。
そんなに暇ではありません。逃避です。
基本的に私は音楽について、全く節操がなく、
人にすすめられるままに聞きますし、ベスト盤とかで満足してしまいます。
いざ紹介してみても、ベスト盤やコンピレーションアルバムばかりですし。
そうでないやつは、教えてもらったやつばかりですし。
こんなんで紹介といえるのでしょうか。
あとは、サントラが多いですね。
でも、サントラはレベルの高いものが多いですよ。
菅野よう子という人がつくっている『COWBOY BEBOP』というアニメのサントラとか、秀逸です。
アニメのサントラと思って甘くみると大怪我をします。
音楽も曲を覚えたりはしないのですが、最近ネットワークウォークマンのおかげで、
一つ一つの曲を気にして聞くようになりました。
まぁ、ええなと思った曲を書くのはええことでしょう。
またみなさんのええものを教えてください。そして下さい。
以下にコピペ的なことをしておきます。

COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1(seatbelts)
『COWBOY BEBOP』というアニメのサウンドトラック。でも、そんなレベルにはなく、めちゃくちゃ広範囲の音楽が無理なく集められています。とりあえず、このシリーズはやばい。ぜひとも。

LUPIN THE THIRD JAZZ「PLAYS THE STANDARDS」(大野雄二トリオ)
こんなにも名曲ばかりでええのでしょうか。飽きないし、非常に耳ざわりのよいCDです。ルパンとは少し離れていますが。このシリーズは全部ええですね。一家に一枚。

SQUEEZIN’&BLOWIN’(吾妻光良&The Swinging Boppers
)
これはやばい。日本の中年はこれを見習って欲しい。音楽はめちゃかっこええのに、歌詞は結構まぬけ。でも、それがまたかっこええというか。やっぱり肉を喰おう。

Super Powerless(PENPALS)
ベスト盤ですが。さすがにいい曲が多いです。TELL ME WHYはアニメ版『ベルセルク』のオープニングでした。暗くなく、黄金時代にあうような明るい曲。

Chaka Jazz(安則眞美)
声がめちゃくちゃ優しい。やわらかい。日本版ノラ・ジョーンズとでもいいますか。いや、それよりも優しいですね。心地よくなります。こんなJAZZもまたよい。

3月9日(レミオロメン)
はやっているようですが。私の誕生日が3月9日、というだけです。でも、これ、ええ曲ですよね。

Irreplaceable(George Benson)
これはジャンルは何になるのでしょう。R&Bなのか、JAZZなのか。そういうのに詳しくないのでわかりません。でもよい。Stairway To Loveは名曲やと思います。

Love Actually
まだ、映画をみていないのです。でも、このサントラは非常によいです。Take Me As I Amという曲が好き。きっと、映画もええ映画なのやろなと思います。はやく見なくては。

Love Notes(ゴスペラーズ)
私はゴスペラーズが好きなのです。名曲多いですな。結婚式とかでかかったら泣く系ですな。
とりあえず、こんなことろで。また増やせたら増やしましょうか。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://nozaki.blog15.fc2.com/tb.php/198-16d366bb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



































![es[エス]](http://images.amazon.com/images/P/B00007FVY3.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)
![Dolls [ドールズ]](http://images.amazon.com/images/P/B00006K0HG.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)





























