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がらにもなく

2005年12月20日 19:36

逃避で、横のところに音楽の紹介とかをしてしまいました。
そんなに暇ではありません。逃避です。

基本的に私は音楽について、全く節操がなく、
人にすすめられるままに聞きますし、ベスト盤とかで満足してしまいます。
いざ紹介してみても、ベスト盤やコンピレーションアルバムばかりですし。
そうでないやつは、教えてもらったやつばかりですし。
こんなんで紹介といえるのでしょうか。

あとは、サントラが多いですね。
でも、サントラはレベルの高いものが多いですよ。
菅野よう子という人がつくっている『COWBOY BEBOP』というアニメのサントラとか、秀逸です。
アニメのサントラと思って甘くみると大怪我をします。

音楽も曲を覚えたりはしないのですが、最近ネットワークウォークマンのおかげで、
一つ一つの曲を気にして聞くようになりました。

まぁ、ええなと思った曲を書くのはええことでしょう。
またみなさんのええものを教えてください。そして下さい。


以下にコピペ的なことをしておきます。

dolls
COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1(seatbelts)
『COWBOY BEBOP』というアニメのサウンドトラック。でも、そんなレベルにはなく、めちゃくちゃ広範囲の音楽が無理なく集められています。とりあえず、このシリーズはやばい。ぜひとも。

大野
LUPIN THE THIRD JAZZ「PLAYS THE STANDARDS」(大野雄二トリオ)

こんなにも名曲ばかりでええのでしょうか。飽きないし、非常に耳ざわりのよいCDです。ルパンとは少し離れていますが。このシリーズは全部ええですね。一家に一枚。

吾妻
SQUEEZIN’&BLOWIN’(吾妻光良&The Swinging Boppers

これはやばい。日本の中年はこれを見習って欲しい。音楽はめちゃかっこええのに、歌詞は結構まぬけ。でも、それがまたかっこええというか。やっぱり肉を喰おう。

ペン
Super Powerless(PENPALS)
ベスト盤ですが。さすがにいい曲が多いです。TELL ME WHYはアニメ版『ベルセルク』のオープニングでした。暗くなく、黄金時代にあうような明るい曲。

安則
Chaka Jazz(安則眞美)
声がめちゃくちゃ優しい。やわらかい。日本版ノラ・ジョーンズとでもいいますか。いや、それよりも優しいですね。心地よくなります。こんなJAZZもまたよい。

レミ
3月9日(レミオロメン)
はやっているようですが。私の誕生日が3月9日、というだけです。でも、これ、ええ曲ですよね。

イレ
Irreplaceable(George Benson)
これはジャンルは何になるのでしょう。R&Bなのか、JAZZなのか。そういうのに詳しくないのでわかりません。でもよい。Stairway To Loveは名曲やと思います。

LOVE<br />
Love Actually
まだ、映画をみていないのです。でも、このサントラは非常によいです。Take Me As I Amという曲が好き。きっと、映画もええ映画なのやろなと思います。はやく見なくては。

ゴス
Love Notes(ゴスペラーズ)
私はゴスペラーズが好きなのです。名曲多いですな。結婚式とかでかかったら泣く系ですな。



とりあえず、こんなことろで。また増やせたら増やしましょうか。

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