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カツライフ

2005年07月19日 17:11

桂生活(かつライフ)がやっかいにやっかいになっています。
昨年度の電力使用料金が2億を超えたからといって、急遽節電を呼びかけられても。去年徹夜やらなんやらしてて、5時まで煌々とすべての電気がついていた情景が懐かしく感じられます。どこが管理しているのか知りませんが、責任問題になってもしかたないのではないでしょうか。

例えば桂時計台。
われらが故藤田先生が日亜に頭を下げていただいたあのLED塔は昼しか使えないそうです。なんのための発光だと言ってやりたいですね。
例えばつきのき。
いきなり何の説明もなしに閉店してはや7ヶ月。このテナント料も結構な額になるのでは。ちょっとした節約も大事ですが、この7ヶ月+αの損失はどうするつもりなのでしょうか。
例えばローム館。
夜中は完全に真っ暗です。エスカレーターは一日中ただの階段と化しています。片側にしかカードリーダーはありません。あの急カーブで事故が起こるのは時間の問題な気がします。しかもAクラスターとの行き来が多い私たちがその生贄になりそうな…。
例えば生協。
盛況からは程遠いBクラスター購買。品揃えが少ない→人がこない→ものが売れない→さらにものが減る→さらに人が減る…非常にわかりやすいスパイラルやと思いますが。そして6時に閉店。開店は10時。工学部しかいない桂において、いったいどこを購買層として想定しているのか理解に苦しみます。

すべて少し考えればなんとでも改善できそうな話ですが。
何を目標にしているのやら。
まさに「か辛いふ」ですね。
あるいは「桂畏怖」。怖くてもう桂にはいきたくなくなりそうです。
げろげろ。
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