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2009年12月31日 12:17

最期までばたばたして、今年も暮れようとしています。

仕事も12月は最後まで全力疾走でした。
まぁ全てのヤマをいちおうちゃんと乗り越えたので、
すこし達成感はあります。
疾走するために目をつぶっていたところを年明けはケアしてきましょうかね。

仕事後のばたばたは、完全に自分の楽しみのためでした。
休みに入ったその夜から、
結婚した友人×2の3夫婦会@脳家にはじまり、
結婚報告兼の年賀状を100枚以上書き、
結婚した人と恋におちた人たちの話を聞き、
結婚間近なつれと昼から飲み、かんぶり探索に行き、
結婚報告をしにきてくれた友人と飲み、語り、
結婚して子供も産まれた同期がプレゼントをしにきてくれ、
結婚報告を今から聞きに行きます。

そういうわけで、私自身も、
プロポーズに始まり、幾多の結婚式に参加し、自らも結婚した、
本当に結婚づけの一年でした。
大きな転機の年となりました。

結婚することで、今までのように時間やお金を自由に使えなくはなります。
そういうところですること、したいことがほんまにしたいことなのやろうと思うとき、
私はまだまだバスケがしたいし、友達と絡むことがほんまに好きなのだと気づかされました。
また、読書とゲームとだじゃれとかも、これからも大事にしていきたいです。
新しいところでは、料理とかもできるようになっていきたいですね。


来年、すこし落ち着いて、いろいろじっくりとやっていけるような年にしたいですね。
どうぞ変わらずよろしくお願い致します。
今年はほんまに皆さんに支えられたなと思います。
ほんまにありがとうございました。


そういうわけで、ものが結婚だけに、結ばれたということで。
むすびとしたいと思います。

来年もよろしく!


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リズム+

2009年12月25日 22:41

今月は3つヤマがあったのですが、
最期のヤマも、うっすらゴールが見えてきたような。
今日ばたばたしましたが、まぁなんとか。
やらなあかんことがなくならんのは、ある意味幸せなことなのでしょう。
成長しているということで。


さて、本を読みました。

死神の精度 (文春文庫)死神の精度 (文春文庫)
(2008/02/08)
伊坂 幸太郎

商品詳細を見る


弟シリーズに引き続いては、YJシリーズ(シリーズなのか?)。

今までも伊坂幸太郎の作品は読んではいますが、
なぜか全てが借りものです。
でも、どれもテンポよく読めるものばかりでした。

リズムのよさと、死に対してシニカルなところと、
すこしにやりとしてしまうエピソードたちと、
そして、悔しいほどの伏線がありました。

話の内容としては、死ぬことが予定されている人のところに派遣された死神が、
本当に死ぬ必要があるかどうかを判断する、というもの。
やや不思議な設定ですが、あまり違和感なく受け入れられました。

最近は本を読むときに、内容に加え、
文章とかそういうものも見たりするようになってしまいましたが、
とりあえず、このリズムのよさはすごく好きです。
グッドウィドゥム、です。


最近のヤマたちは、資料づくり→プレゼン、という流ればかりですが、
資料にしろプレゼンにしろ、論理性が大前提としてあるとはいえ、
リズムが非常に大事なのだなと思います。
わかった気になるとか、なんかすごそうとか、
そういう雰囲気をつくることがなんと大事なことか、と思わされています。
実際にどうかよりも、そちらの方が大事なことが、実に多くあります。


まぁ、この本は内容的にも非常に面白いし、
伏線が伏線であったことに気づいたときに、
ほんとうにくやしくなるのですが、
大変リズムがよい文章で、すごく心地よく読めてしまいました。

わたしもこういう文章が書けるようにならないといけませんなー。



スエタイ

2009年12月22日 00:30

最近仕事、生活ともにばたばたしてます。
言いかえると充実しているということになるのかもしれませんが、
ちょっと綱渡り的な要素が強いような。
とりあえず今年は末までの一週間、
がんばって働くことになりそうです。

ブログ、書きたいことはたくさんありますが、
すこし腰をすえてかかないと、つまらなくなってしまいそうです。
文才がほしいですねー。

まぁ、懸念事項の一つ目は思ったより順調に消化しました。
次の山場はすぐきますし、その次ももうすそにはいるのですが、
あと一息なので、息とめてかんばります。




M

2009年12月17日 00:45

どうも、私心配されているようです。

現状に対して、どうとらえているのかという話をしてきました。
とりあえず、まぁ前向きにとらえるようにしています。
そう考えなやってけへんところもあるし、
という後ろ向きな前向きさですが。

ただ、結局、それほど仕事に対するやりがいをそれほど感じていない中で、
がんばろうと思うと、自分がMであるところが大きいような。


Mといえば、負けず嫌い。


興味を持ってもらえるのはうれしいですし、
今のチームに入って、多少フォロー的なものもあるような気はしますが、
心配というか、憐れみというか、そういうのはちょっと違います。
なんか悔しいです。


彼には無理やろ的なのはいやですねー。


まぁ状況的に、できなくて当然、できればすごい、な気もするので、
がんばってすごいと言われたいですね。
できなくても、ふーんで終わるだけですし。
逆にめちゃええ状況なのですかね。

とりあえず、アウトプットをだすところへはやく達したいですね。
がんばりますか。



あとは、状況は私のせいではない、と言ってくれる人もいるのですが、
結局痛い目に会うのは自分で、状況を上の方の人は理解はしてくれないので、
やはりどんな状況でも、結果をださざるをえないのですな。

まぁ、後ろ向きな理由でも、結果として前向きになるのであればええかということで、
前向きにがんばっていこうかと思います。

結論は、前を向いてがんばるということですな。


イヌマ2

2009年12月15日 00:43

いぬまに、とは思っていましたが、
どうやら今週は忙しそうです。
結局、料理をはりきるとかも挫折しそうな気がしてきました。

自分一人のために料理や家事をするって、
なかなか大変なのですね。
結構実感しました。
実家からでて、実感しました。

自分以外の人がいるから、ちょっとがんばろかとなるようです。
私の場合。


そうなると、自己実現という言葉はどうなんやろかとなります。
まぁ、少なくとも自分のまわりの人がいて初めて成り立つのでは。

そういう性格なので、根本的にはビジネスには向いてないのかもですね。
他人を蹴落としてなんとか、とか苦手です。
空気読めへんくなりたいなと真剣に思う時ありますしねー。


でも、そういう性格によって得られたものは果てしないわけで。
そういうことを自覚した上で、なおかつ自分を受け入れられたらよいのでしょうねー。


夜中にミクシーする、というところは、いぬまに的な行為かもしれません。
おやすみなさい。


初日

2009年12月14日 00:57

イヌマニ初日はなかなかいろいろしてきました。

見送り、教会、試合、実家、飲み、という感じ。

試合は久々に勝ちました。
決して快勝ではありませんでしたが、勝つにはこの勝ち方しかないやろて勝ち方でした。
次につながるのではないですかねー。
Dはだいぶよかったのではないでしょうか。

とりあえず、今季あと一試合、がんばりたいと思います。


飲みはやさい家へ。

家ですき焼き食べて帰りましたが、
そのあともたべて、焼酎をたらふく飲んできました。
べろべろです。



とりあえず、初日の出だしとしてはなかなかよいのではないでしょうか。



ただ、あとは平日です。
うーむ。



イヌマニ

2009年12月13日 07:11

今送ってきましたが、今日から一週間ほど妻が出張です。
中国へ。


嫁のいぬまに…うへへ。


まぁそれは冗談としても、
なんというか、一人でいるのはあれですしね。
だれかが邪魔するのを楽しみにしています。
あるいは飲みにいくか。

平日ばかりというところがなんともという感じですが。


せっかくなので、料理でもしてみましょうかねー。


今日は試合。勝ちたいですな!
昨日Hッジにいったら、久しぶりにダンクができました。
身体もぎっくり腰前に戻りつつあるのかしら。


2009年12月12日 13:34

さて、本を読みました。

怪談 (集英社文庫)怪談 (集英社文庫)
(1992/05)
ラフカディオ ハーン

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弟から借りた外人シリーズの最後は、
外国人でありながら日本をこよなく愛した、
小泉八雲のものにしてみました。

話自体は我々が小さいころよく聞いた、おばけとかの話。

でも、全部が全部そういう話でもなくて、
何か不思議な話の集まりでした。
木の精と結婚してたと思ったら、実は気のせいやったとか、
そういう話、ではありません。

ゾッとする怖さを求めるなら、稲川さんとかの方がはるかにこわいです。
ああいうのは私は無理です。


小泉八雲が書きたかったのは、そういうこわいとかこわくないとかではなくて、
そういう不思議なものに対する憧れと、それを育んでいるこの雰囲気ということです。

確かに、この話を呼んでいる間に感じたなんとも言えない静けさというか、
しっとりしているようなさらっとしているような微妙な空気感とか、
そういうものは、やはり日本独自なのではないかと思います。

日本、よいですな。


さて、先日はリクルーター。
去年に引き続き、今年も雑用多いようです。

今年は一人ということや、2回目ということもあって、
まぁやりたいようにやってきました。
あれだけ結婚式あったんで、スピーチ慣れもしたんですかね。

そういうわけで、学生たちに、自分の感じているプラスの感情を、
何百倍にも膨らませて伝えてきました。
ええ、嘘は言ってませんよ。


そのときじゃ、ふと学生たちをみてみると、
どこかみたことのある子がおる。

みどりのジャンパー、
だらりとあいた口、
とちゅうでみせる奇怪なうごき…

3年前、わしらの就職活動のときも、
そういうことをしておる奴がおった。

隣の研究室のPCのコンセントを全部ぬいたり、
各階のエレベーターの扉を夜な夜な蹴ってまわったり、
たしかS研ではなかったか。
たしかわしたちの先輩が一年留年したのではなかったか。


そこで、わしはおそるおそるその学生にきいてみた。


「S研ですよね?」




「はい」




きゃー!



END

2009年12月09日 00:20

無駄にシリーズものにしてしまいました…。

月曜からなんでこんなに更新してしまったのか。
まぁもう寝ます。

おやすみなさい。



FIN

DEBU

2009年12月09日 00:19

飲んでばかりだからでしょうか。

バスケは完全に身体のきれが落ちています。
でぶです。でぶ。
ぶよぶよ。

CELEBRATION

2009年12月09日 00:18

さて、昨日は試合後に結婚式。

私と同じく、サークル内でのカップルでした。

私なんかが呼ばれていいのかしらとどきどきしながらの参加。
基本的に私が最年長というメンバー構成やったので、
なかなか緊張しつつも、居心地のよさを堪能してしまいました。
3年生の気分でした。

一風変わった上司、友人たちのスピーチもあり、
二次会のイナバウアーの大爆笑があり、
クイズ大会に大人がガチであてにいったりしました。
最寄駅をiPhoneで調べたりしました。
17歳の新婦はきれいでしたし、
新郎のヒントの「素数ではありません」が秀逸でした。


そういうわけで、ガチであてに行った結果、景品をゲットしてしまいました。
wii!

先々週ぐらいに我慢できずに買ってしまったところでしたw
こまりますなーwww

まぁ、黒白そろったということで。
ウィィィィィィィィィィィーーーーーーーーッッッッッッッッ!!!!!!

さて、取り乱しました。

ちなみにトップ賞のblu-rayレコーダーはSgが持って帰っています。
完全に大人げないですね。
すいませんでした。


まぁこれだけ多くの後輩に囲まれる先輩というのも珍しいと思います。
だいぶ慕われていますな。うらやましいものです。

かてきょの仲介みたいな知り合いのおばちゃんがいるのですが、
私のあとを新郎に引き継いでもらったところ、
「彼が今までで一番よかった」と私がいる前で言われました。

複雑な気持ちでしたが、ほんまにそういわれるだけのことはあるなと思います。
気づかいできるし、こつこつした部分もあるし、身体もはれるし、
ええ後輩やなと思います。夫婦づきあい、していきたいものです。


今年10回目の結婚式。

少なくとも30万円、二次会いれたら40万はつかいました。ご祝儀貧乏ではあります。
でも、それ以上に幸せをもらいましたな!
今年は自分のことを含め、ほんまに幸せな一年でした。

まぁもう結婚式をすることはないと思いますが、
これからも結婚式に呼んでもらえるように、人間関係を大事にしていきたいものですなー。


BASKET

2009年12月09日 00:17

日曜日は結婚式。

、の前に試合。


そういうわけで、試合でした。
残留争い的には負けられない相手、ではありましたが。

ただ、結果的には負けというわけで。
なかなか厳しい状況ですが、
まぁそれはそれでそんなもんかなとも思います。

技術的なところはこの半年でだいぶ調整できつつあるとは思いますが、
なにぶんみなさんがいそがしいようで、
予定をあわせて、バスケができればそれで満足、という雰囲気があります。


自分も偉そうなことは言えないのですが、
バスケがしたくてしかたがない、という雰囲気は今のチームにはないですな。

昨日の試合は久々にフラストレーションをためてやっていましたが、
最期の5分ぐらいまで、何がなんでも勝ちたいという雰囲気を感じませんでした。
まぁ、そんなわけで、チーム状況としては、一度2部で鍛えてきた方がいいかもしれません。


バスケのために何かを犠牲にするということを強要するものでもないですしね。
バスケのために仕事を選んだり、そういう感じでないですし、それでいいと思います。
ただ、そういう風にしてる子らは、きっとそれがフィードバックとなって、
よりバスケしかないという気持ちになるんちゃうかなと思います。

何かが好きでそれに自分のもっているものを捧げる、というのが筋ですが、
自分のもっているものを捧げるからそれを好きになる、という部分はあると思います。


自分の生活リズムの中で、うまく調整してバスケの時間をとる、すばらしいことです。
それで充実感は得られると思いますし、これからもそれしかないと思っています。


ただ、それでは勝てないのが悔しいですね。
それでも勝てるレベルでいる方がいいのかもしれません。
悩みどころですね。

まぁ、私は負けず嫌いなので、負けたくないのですよ。
あー悔しいなー。

ARIGATO

2009年12月09日 00:16

ふと振り返ってみると、やはり飲んでいます。

先々週は同期と久々に飲みに行ったり、バスケ後に酔心にいくなど、京都駅を堪能。
先週は家で飲み、結婚式でも飲んできました。移動の電車でも飲みました。


さて、そういうわけで、先週の家飲み。

私の結婚式で、私の友人という因数の下、三人の友人に演奏してもらいました。
そのお疲れ様、ありがとう会。


私たちは、テイクアウト専門のちゃんこ鍋を買って待っていたのですが、
それにもましておみやげ祭りになりました。
三重の日本酒、あて、ケーキ、フェラーリのシャンパン、くみ上げ湯葉、などなど。

それだけで満足してしまいそうな感じでした。
とても満腹になりました。


演奏の映像をあらためて見てうるうるしてみたり、
きっちりできる派ときっちりしない派に分かれてみたり、
1面をこすのにコンテニューを繰り返してみたり、
マリオカートで10、11、12位を独占してみたりしました。

楽しかったですな!

きっかけは完全に私のわがままからやったのですが、
案外みなさん、波長がにていたのではないでしょうか。

そういうのがつながっていくというのはとてもうれしいので、
ときどき集まって、のんびり過ごしたいなと思います。

落とし込む

2009年12月04日 23:45

落とし込むということは大事です。
具体的にどうするか、がないと全然先に進まないですし。


ですが、それだけでいいのかな、とも思います。


最近ミクシーの更新が(これでも)減ってきました。
新生活があるとか、ゲームしてるとか、家事もすこしはしてるとか、
いろいろ具体的な理由はあると思うのですが、
なんというか、日々考えることがすこし具体的になりすぎなのかもしれません。

愚痴とかも、なんとなく日々にもやっとしたものがあるというよりは、
この人のこの要求が嫌とか、このしゃべり方が嫌とか、この体制が嫌とか、
なんというか、具体的になりすぎているような気がします。

それはそれで課題解決の方法をあみだせばええんやし、
楽そうではあるのですけどね。

なんか、解決しない具体的なことが多すぎる気がしますなー。


具体的な悩みが多いということに対して、
漠然とした不安があるというのもあれですが。
なんかなー。
自分がどんどんつまらなくなっていっているように感じます。


これが大人になったということなのでしょうかね。


まめ更新

2009年12月04日 23:44

ジンジャーブレッド

アプリコット

マロンクリーム



さて、何の味でしょう。

答えは、ネスプレッソの今季のフレーバーコーヒー。
12月1日から数量限定で発売されているものです。

本日、ちょっとはやめにきりあげて、買ってきました。

1.jpg

2.jpg

3.jpg


どれもベースのコーヒーは同じです。
それに香りを加える粒みたいなのがあって、
いれるときにはじける仕組みだそうです。

その中でもアプリコットは秀逸!
香りがそうとう広がります。

牛乳とかをいれるにしても、
カフェラテ的な感じで泡が多い系の場合は、
香りは全然うしなわれないとのこと。


ランニングコストは高くついてますが、
外飲が減ったことや、一杯でわりと達成感があることなどから、
総じてプラスに作用しているのではと思っています。


ええ、飲みにきてくださいませ。

短編化

2009年12月02日 21:40


さて、本を読みました。

黒猫・黄金虫 (少年少女世界文学館 13)黒猫・黄金虫 (少年少女世界文学館 13)
(1987/12)
エドガー・アラン・ポー

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最近は短編で、外人の本を読むことが増えました。
弟の影響と、昔興味が持てなかったのが変わっているかもしれないという期待と、
短い時間でいろいろなことを考えるきっかけと、文章力の強化のためです。

短編を読むことで感じることは、
初めの数行でも、入り込む場合は入り込むということです。
その逆もまたしかり。

短い量で、盛り上がることも含め伝えたいことを伝えようとすると、
相当文章を練らないといけないように思います。
逆に、そうやって伝えることは、長い文章よりもかすむことなく伝わるような。

中堅(!)社員研修というもので、自分のやっていることを
過不足なく伝えなければなりませんが、なかなか難しいものです。
ただ、こういうことを通じて、文章力を鍛えていこうと思います。

mixiも言いたいことを明確に、簡潔に。
今まで数年間実現していませんが、目指してはいこうと思います。





内容の感想忘れた!

狂気、孤独、死、など何というか暗いテーマが多かったですが、
なぜかそれほどしっとりとする感じでもありません。
なんでなんでしょうかね。
文章とかそういうところに興味を持ちながら読んだからでしょうか。

小さいころに読むような本なのかもしれませんが、
今読んだところ、その当時に感じたであろう感想とは違う感想なんやろな、
と感じました。





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