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写真ください

2009年10月23日 23:44

こないだはありがとうございました。
ようやく結婚式の写真を一部アップしました。

http://picasaweb.google.co.jp/nozakiwedding103/

持っている方、写真ください!
受け渡し方法とかはまた個別にお願いしますので、
ちょっと手間かけてもよいという方、携帯に連絡下さいな。

特に、二次会の写真がほとんどないもので。
持っている方、連絡お待ちしています。


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B4

2009年10月23日 22:47

旅の間、もう少し本を読みました。
いや、妻とはうまくいってますよ。


ハプスブルクの宝剣〈上〉 (文春文庫)ハプスブルクの宝剣〈上〉 (文春文庫)
(1998/06)
藤本 ひとみ

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ハプスブルクの宝剣〈下〉 (文春文庫)ハプスブルクの宝剣〈下〉 (文春文庫)
(1998/06)
藤本 ひとみ

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カナさんに勧められて読んでみました。
かなりおもしろかった!

ウィーンが舞台、
マリア・テレジアとかフランツとか、フリードリヒ2世とか、その辺がでてきます。
マリア・テレジアの即位によるオーストリア周辺で起こったいろいろなことを、
ユダヤ人の主人公を介して書いています。

ユダヤ教に対する知識がないとすこし難しいかもしれませんが、
当時の雰囲気とか、外交とか、戦争とか、文化とか、
非常につかみやすく、よかったです。

宝塚で舞台化されるということで、
わりとキャッチーな恋愛小説なのではないかと思いましたが、
かなりちゃんと調べられているように感じました。

私の好きな他の人の歴史小説と比べても、
全然遜色ないように思います。
いやー、やはり歴史好きなのですね。


自分が実際に見て、触ってきたところで、
数百年前こんなことがおこってたんやなと思うと、
とても入りやすいです。

たとえば鳥羽伏見で戦いがあったというのと同じぐらいの感覚で、
シュテファン大聖堂で戴冠式があった思えるというのは、
大変気分のよいものです。

そういう意味で、今自分が京都に住んでいるということも、
恵まれていることなのかもしれんなーと思いました。


結局、京都が好きということです。



B2

2009年10月23日 22:46

旅の間、本も読みました。

プラハを歩く (岩波新書)プラハを歩く (岩波新書)
(2001/11)
田中 充子

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物語チェコの歴史―森と高原と古城の国 (中公新書)物語チェコの歴史―森と高原と古城の国 (中公新書)
(2006/03)
薩摩 秀登

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せっかくいくんやし、歴史や文化は知っておかなあかんかなと。

プラハを歩くは、建築物をベースにした、
プラハの紹介本。
そこにすんでいる人が書いているので、
すごく身近な感じがしました。

建築の紹介文て、どこかきざなものが多いような気がしますが、
これはそういうにおいがほとんどなく、
非常に読みやすかったです。

文章的にも読みやすく、
Mゆみさんもかなり気に入っていました。


一方、チェコの歴史は、文字通りチェコの歴史。
ただ、列伝形式をとっていて、
いろんな、その時代を代表する人たちがでてきました。

チェコは現代史が面白そうですね。
チェコ人とドイツ人の関係とか、ユダヤ人とのかかわり方とか、
『プラハの春』でもでてきたあたりがかなり面白そう。

引き続きなにかしら知れたらいいなと思いました。


感動には、理性でする部分と感性でする部分がありますが、
理性部分はある程度準備できますからね。
今回、なんだかんだですこし準備をできたことで、
かなり積極的に旅行を楽しめたように思います。

よかったです。

これからも旅の前にはその土地を舞台にした何かを読んでから、ですね。
次はいつになるのやらですが。



2009年10月23日 22:45

帰国した時間は朝一でしたが、
焼きそば(大盛)、たこ焼き、すし、を食べて帰りました。

日本はいい国だと思いました。


おわり

V4

2009年10月23日 22:44

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空港へのお迎えがくるので起きなくては。

時間は…3時!

そいうわけで、7時発の飛行機に乗るため、
4時にホテルに迎えがきました。
そして、空港に着いたのは4時半。
わりと優秀な客だったようです、我々。

空港についてみると、何も開いていない状態。
暇と空腹、寒さ。

30分ほどうろうろすると、カフェもあきはじめ、
ゆったりと時間をつぶしました。


手続きなども手慣れたもので、
単語のみで意思疎通をしてきました。

ウィーンを出て2時間、帰りはまたシャルルドゴール空港。
待ち時間もかなりあったので、いろいろしてました。


いろいろの中に、PS3も含まれます。

バスケのゲームとかしてました。
数ブースありましたが、基本的にアジア系の人がしてました。
そういうものなのでしょうか。

行きの反省を生かし、帰りはスウェットに着替え、おくつろぎスタイル。


まぁなかなか快適に過ごしました。
飛行機はやはり疲れますが。


でも、個人旅行で、無理のないぎりぎりのところで、
つめこめるだけつめこめたように思います。

これから始まる新生活、既にはじまっていますが、
それもまたこういうように進んでいけばよいなと思いました。


もうすこしだけ、つづく



V3

2009年10月23日 22:42

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いよいよ最終日。

朝ご飯をホテルではなく、ちょっと気のきいたところで食べようと、
シュテファン大聖堂近くの店へ。ここもカフェ。カフェばっか。

各国スタイルの朝食を用意する店でした。
ただ、いつもとちがうものを食べようとしたせいか、
妻の朝ご飯はシャンパンでした。

私はラージイタリアンブレックファースト。
なぜラージなのか?
それは私が大食漢だからではなく、
イタリアンブレックファーストはコーヒーだからだそうです。

まぁ、こういうのがウィーンナー・ジョークなのでしょう。


朝ご飯後、シェーンブルン宮殿へ。
観光客だらけでした。
日本語も横行しており、
私たちは心行くまで王侯貴族の生活を垣間見れました。

宮殿はなかなか見ごたえがあり、
日本語のオーディオガイドもよかったです。
十分堪能し、再び街へ。


そこで、ついついネスプレッソをまた買ってしまいました。
安いし、確実に飲みますからね。
密輸レベルです。

そして、おみやげのチョコレートも買いだめしました。
こちらも密輸レベルです。密輸業者でした。


買い物にも満足し、いったんホテルへ。
そういうのができるのが非常によかったです。

いったん休んだ後は、美術史美術館へ。

ちょっと歩きすぎた後に美術館というのは、
すこし大変やったかもしれません。
やや足早に美術館を堪能しました。

ただ、建物はすごい!
なんというか、そこにいるだけで、とても文化的な気分になります。

終盤に、歴代ローマ皇帝の彫刻があり、どれがどれかでわくわくしてしまいました。
そして、だいぶわかりました。
カエサル、オクタヴィアヌス、ヴェスパシアヌス、ハドリアヌス、などなど、
またローマ人の物語読みたくなりましたなー。


美術館後、またホテルへ。
そして昼寝へ。
旅先でも昼寝しました。


そして、起きてみると、コンサートの時間になりました。
シェーンブルン宮殿でのコンサート。
この旅最後のイベントです。

やや観光客向けということもあり、
ド派手な演出でした。
勢いのある音楽と、オペラぽい人たち、バレエをする人たち、
全部詰め込んできました。

まぁそれでも全然レベルが低いとは思わなかったですし、
こういうのの方がよかったと思います。
満足しました。


そういうわけで、全てのイベントを終了しました。
満足した!
後は帰るのみ。



つづく


V2

2009年10月23日 22:41

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さて、ウィーン2日目。

とりあえず、事前にプラハの勉強はしていたのですが、
ウィーンはやや勉強不足。

とりあえず、午前中はおみやげを買うとか街をうろうろするとか、
そういうアップ的なところしました。

公共交通機関はかなり便利で、地下鉄が数分おきにきます。
どこへいくにも地下鉄のみで。


まずは、ウィーンの中心、シュテファン大聖堂へ。

行ってみると、礼拝中でした。はやすぎた。
でも、おごそかな雰囲気で大変よかったです。
キリスト教の土着な部分を見れた気がしました。

塔へ登れるということで、登りました。
高すぎ、適当すぎ。
下がすかすかな塔のてっぺんへ、いきなり放り出されました。
ぞわぞわするレベルです。高所恐怖症では絶対無理。

プラハの大聖堂と比べて、だいぶ重厚な感じです。
天気もあると思いますが、なかなか、いろいろな雰囲気があり良い感じ。


その後、クーポンがついていた、カフェ・ツェントラルへ。
セントラル、ですね。

円い天井、ラグジュアリーな装飾、そしてコーヒー。
満足しました。ほっこりしました。

昨日は夜だけのためほとんど見えていなかった街並みは
プラハをかなり規模を大きくした感じ。
街並みをゆったりとはとはなりませんが、雰囲気はよしです。


その後、まちをうろうろしていると、
どこかで見たNのマーク。

ネスプレッソでした。
で、基本的にはいっしょやったのですが、
ベストセラーパックというのがあり、
換算しても、あきらかに安い。
通常の半額ぐらいで手に入れてしまいました。
100カプセル。満足です。


オペラ座のカフェであわただしく昼ご飯を食べたのち、
とりあえず頼んでみたウィーン郊外のツアー。
ウィーンの森ツアー。

よかったです。

ただ、イメージとは違いました。

向こうで言う森は、我々の山のような感じでした。
我々の思っている森は、公園でした。
向こうで言う山は、登山でした。

そういうわけで、イメージとは違ったのですが、
ヨーロッパ最大の地底湖、森の中の修道院、皇太子が自殺した館、など、
非常におもしろいツアーでした。
結局参加者が私たちだけでしたしね、かなり自由気ままな感じ。


予想外のよさのツアーにテンションがあがり、
逆に帰ってみるとかなりの疲労感がありました。

最後に、食事だけはむちを打って、
地元の居酒屋的なところへ。

ホイリゲというやつらしいです。
微炭酸の自家製ワインのようなものを飲ませてくれる店で、
大変飲みやすく、ややべろべろになりました。


いよいよ明日は最終日。
もうひと楽しみあるのでしょうか。



つづく



P4 → V1

2009年10月23日 22:38

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プラハを完全に堪能し、一路ウィーンへ。


移動は電車でした。

完全に世界の車窓からの世界。
かなりゆったりとして快適な旅でした。


となりにはおじいさんと、中年男性。
そして、コミュニケーション好きでした。

英語が話せるかとの問いに、明確にNoといったにも関わらず、
そして向こうも英語は話せないにも関わらず、
コミュニケーションを要求されました。

連想ゲームに近い会話の中、
相手に「あいしてる」という日本語を教え、
ダンケシェーンの発音を教わり、
オーストリア在住のバイオリン職人であることを知り、
その妹がサルコジさんの通訳であることがわかり、
キャピタリズムを批判し、
これからは中国の時代だという話までしました。

なかなか。
がんばったのではないでしょうか。


そんなこんなでウィーンに到着。

50年ぶりのあたたかさで、
普段は下手したら雪がふるような時期に、半そでで過ごせるほどでした。

駅からホテルへ向かうタクシー代が微妙に高く、
ぼったくりなのかなんなのか、すごく後味のわるい感じにホテルへ。


なれないコミュニケーションスタイルもあってか、疲労はピークへ。
仮眠をとると、5時間があっという間にたちました。

9時前に目が覚め、もったいないと。
そういうわけで、向こうが本当に嫌がっているにも関わらず、
その時間からウィーン中心街へ。

治安は非常によく、地下鉄はプラハよりもさらに便利に。
トイレにいくぐらいの気軽さで街にでられました。


カフェが有名ということで、とりあえずカフェへ。

ワインとちょっとしたごはんでやや回復しました。
そして、コーヒー。

コーヒーを勉強して帰ろうということで、飲んできました。
大変良い。
すこしぬるめがポイントかもしれません。


9時起きでも就寝は12時でした。
時差ボケなのかなんなのか。


つづく 



P3

2009年10月23日 22:37

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疲労感もそれほどなく、翌朝は終日プラハ観光。

午前にメインイベントのプラハ城。
午後は街をうろうろし、夜には古い教会でのコンサート。


プラハ城。
今回一番行きたかったところです。

朝から天気もよく、上々の滑り出し。

チケットも英語は話せないながらスムーズに購入。
前日であったかしこお姉さんお勧めのオーディオガイドも借り、いざ。



イングリッシュ?

イングリッシュでした、オーディオガイド。
そして全然ゆっくり話してくれませんでした。

オーディオガイドを持っていると優先的に入れる大聖堂も、
朝一のためがらがら。
不要。

電話機状のオーディオガイドはその後、かばんの中へ。


ただ、大聖堂、本当によかったです。
めちゃきれいなステンドグラスばかり。
しかも、朝日を斜めにうけて、壁までがめちゃくちゃきれいでした。

城もほかの教会も満足し、
おみやげ用のバスソルトを購入。密輸レベル。


その後、いったん荷物をおきにホテルへ。
公共交通機関が発達していて、交通の便はかなりよいです。

ホテルに帰る直前に、地元のスーパーへ。

ビールとかちょっとしたパンとかを買おうとレジへ。

「:。。:「ウェートウィpg?ガkグォチ72t!」

チェコ語のようです。
何か怒っているようです。

どうやら、紙袋の中身はほんまに大丈夫なのかということらしいのですが、
何一つ言葉が通じません。

どうしたものかということでばたばたしていると、
後ろのイケメンお兄さんが英語で通訳を。

「ドゥユースピークイングリッシュ?」

(妻)「ア リトゥ!」

さすが、即答でした。
どうやら、荷物のほかに、ビールが2本セットだっということです。

2本で50円。
パラダイスかという話ですが、
とりあえず今回もなんとかなりました。


まぁそんなわけで疲弊しながら、再度出発。

街並みを観光し、コンサートへ。
ヴァイオリンとチェロでした。懐かしい組み合わせですね。

メジャーな曲ばかりだったので、素人でも楽しめる内容に。
音がやっぱり響くんやなーと感動しました。


そこで疲労感はピークに達しながら、なおビールを飲みに、
地元のカフェ的なところに。

城のライトアップなどを堪能して、
プラハ観光は終了しました。


あと一日ぐらいはいたかったですが、大変堪能しました。

京都に似ているかもしれません。
皆に愛されている川と、古い街並み。

とてもよかったです。



つづく


P2

2009年10月23日 22:36

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プラハ着の翌朝、天気は曇り。
寒さはだいぶましでした。


到着後、ゆっくりする間もなく、チェスキー・クロムロフへ。
英語のツアーに合流というかたちでした。

英語がほんまにできない人は、私は英語ができませんと言い、
ちょっとぐらいできる人も、私はえいごができませんと言います。

Mゆみさんの頭には、私は後者だという意識が。

その意識はあっさりとツアーにて崩壊しました。
あまりに聞き取れない英語、ない度胸。

そういうわけで、たまに親切にゆっくり話してくれる老夫婦以外とは
ほとんどコミュニケーションをとらず。


でも、それでも問題なしでした。

町全体が世界遺産というチェスキー・クロムロフ、
世界で一番きれいな街というキャッチフレーズに恥じないきれいさでした。

移動中に天気も快晴に。
披露宴で言った、晴れ女と雨男のくだり、案外ほんとうかもしれません。


途中で日本人のかしこお姉さんを見つけ、どっぷりたよることに。
無理やり通訳をさせるぐらいの勢いでからみたおしました。


まぁそういうわけで満喫し、
英語ができなくてもなんとかなるものやなと。
少しだけポジティブな雰囲気に。
他人に頼ることで前に進める気がしてきました。


夜は世界一の個人消費量を誇るチェコのビールを堪能し、
かなりのいい気分に。

このままでは明日もなかなか充実したものになりそうです。


つづく




P1

2009年10月23日 22:34

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結婚式はみんなの写真を集めてからということで。
書きたいことはたくさんあります。
とりあえずは、旅行記を。

新婚旅行はプラハとウィーンへ。
空気も読まず、たっぷり休んできました。


前夜、スーツケースがないという事態に。
たてしさんに貸していることを完全に忘れていました。

まぁ親のものやったので、いい機会ということで急遽8時ぐらいに購入。
ばたばたと出発。

当日、できる限りカードなどはおいていこうというコンセプトで、
持っていくべきものを限りなく少なくしました。
すると、現金もキャッシュカードも持っていないという事態に。

駅にてそれに気付き、新居へタクシーで帰宅。
出鼻は完全にくじかれました。


そんなこんなで最悪な出だしでしたが、その後は(しばらく)順調。

パリで乗り継ぎ後、プラハへ。
13時間、1万キロの旅です。

チェコ空港、英語の記載が少ない、
日本人いない、人がそもそも少ない、黒人がなぜか多い、
よくわからない空気。


直前に並んでいるエジプトっぽい家族が強引に割り込みを続けてきました。
なんて空気読めない、迷惑掛けるやつらだと。

そんな中、私たちの番。

怪訝な顔。

「ウェアートゥ?」

「プラハ」

首を傾げられました。


ホテルのことか?と思い、ホテルのパンフレットを見せました。
しかし、嫌そうな顔、そして長蛇の列。


迷惑をかけた家族以上にバタバタした結果、
後ろの賢そうな黒人に、英語で、
「あなたたちは今トランスファーにいますよ、出口はあっちですよ」
と言われました。


そういうわけで、外に出ると驚異的な寒気、冷たい雨。
日本語のできないドライバーに迎えられ、
現地時間の9時すぎ、ようやくホテルへ。


なんかばたばたした出足。

大丈夫なのか。



つづく


2009年10月04日 22:03

晴れました。


緊張しました。


疲れました。


笑いました。


泣きました。
(Sgのところでとくに)


しばかれました。
(ハリセンで)


撮られました。


飲まされました。


メールがきました。
(最終的に10分で77件)


祝われました。


誓いました。



そして、今は、感謝しています。

余興をしてくれたMきさん、Jんさん、Sg、
Mゆみさんの同期のみなさま、
スピーチをしてくれた上司と先生、そして飯、
二次会の挨拶をしてくれたすぽっくさん、
司会のND、はまーさん、
受付をしてくれたSとうちゃんとSだき、
二次会を手伝ってくれたIとうちゃん、ラリラちゃん、Cあきちゃん
いろんなところで細かいフォローをしてくれた勝、社長、
ずっとビデオをとってくれたありさん、こーちさん、
写真をスライドショーでだしてくれたこん、うめ、
引出物から新婚旅行まで頼ってしまったダイスケ夫妻、
心のこもったアルバムをくれた2組のみんな、
それを忙しいのにがんばってつくってくれたSばっち、
寄せ書きを集めてくれたなぉさん、
お祝いメールをくれたみなさま、
遠いのにいやな顔せずに二次会からきて、祝ってくれたみなさん、
身重にも関わらず来てくれたお二人、
ベルギーから祝電くれたはりもぐらさん、
みんなでそろってたのしんできてくれた、はりねずみズのみなさん、
かっこいいミルをくれたZの二人、
バカラグラスをくれたT14のみんな、
遠くからきていただいた親戚の方々、
最後までサポートしてくれたスタッフのみなさま、
気持ちのこもった讃美歌を歌ってくれた聖歌隊のみなさま、
式を全て用意してくれた、教会のみなさま、
幹事どころか、ありえないほどすばらしいアルバムをくれたふみかさん、
(いまだにいくつかは手品かとおもってます)
ウェルカムボードはじめ、親戚全てのフォローをしてくれた私の弟よっちゃん、
しんどいのにがんばってスピーチした私の父、
LEDランプの一言で全てをもっていったMゆみさんのお父さん、
手紙を書いてくれた二人の母さん、


たぶんもれがあると思います。
でも、本当に、ほんとうにいろんな人に支えられて、
これだけ素晴らしい式をすることができました。


披露宴でも二次会でも言いましたが、
ミクシーでも言いたいと思います。


今の私たちがあるのは、皆様のおかげです。


ありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願い致します。



とりいそぎと思いましたが、
長くなってしまいました。

写真等はみなさまからもらってからアップしようと思います。
みんなください!
firestrageとか使いやすいと思います。


とりあえず、あしたからチェコです。
まだちょっと準備中です。



ほんまに、ありがとうございました。
昨日お会いできた全ての人に感謝します。



2009年10月03日 08:02

長文がだめならリアルタイム更新ですね。

晴れました!
すごいですなー。

先週土曜日はくもり、そこから雨になり、
降水確率がどんどんあがっていっていたのですが。
今日は昼まではぐずつくけど、
昼からは晴れて、空気もからっとするそうです。

すばらしい。


単純に、うれしいです。
はれ人間の皆様、ありがとうございます。


人生でも数本にはいるほどの主役な日です。
みなさんに甘えて、
がっつり祝われてこようと思います。

よろしく!


スピーチは未完です。



前夜

2009年10月03日 00:25

本日、いや昨日か。

籍をいれました。

晴れて夫婦です。

あした、いや今日か。
今日も晴れるといいですね。


今、まだ準備しています。
終わるのかしら。
スピーチは今から!

ミクシーを更新している場合ではないですかね。
はやくねなくては。
ほんまは、結婚前夜をしみじみと振り返る、
超長文とかしたかったのですが。

最後の晩餐をする時間もありませんでしたしね。
出来合いのものがないかわりに、
親の溺愛でがまんするという、よくわからないことになりました。


とりあえず、やることはやったと思います。
あとは天命を待つのみ。
なんだかんだで楽しみですな!






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