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小移動

2009年08月30日 23:53

選挙、けっこうなことになっているようですね。
テレビも完全にこれだけですね。


そういうわけで、テレビを見てました。

プラズマを!


新居、はいれるようになりました。
いっしょに住むのは結婚後ですが、
ちらほらと住処を変える準備をしていきます。
小移動開始です。


お互いの趣味を尊重した結果、
家具と家電が大変充実したものになってしまいました。

とりあえず、プラズマ、ブルーレイ、B○SEホームシアター、
そのあたりはおさえておきました。
ひきこもれそうな雰囲気です。


B○SEがよかったですねー。
ええやろうとは思っていましたが、
やはりよかったです。

あとは、ブルーレイはやはりきれいということと、
ビエラリンクはわかりやすいということもわかりました。


観念的には理解しているつもりのことばかりでしたけどねー。
実際に体験してみると全然違うものですね。

今回の選挙も、自民党の人たちにしてみれば、
民主が有利やとかそういうことは観念的にはわかってはいたことですが、
実際に選挙になってみると、えらいことになったという感じなのでしょうか。

無理やり時事とからめてみました。


掃除もすごいいきおいで向こうの親子がしてしまい、
既に快適ひきこもり生活ができそうです。

このあとソファ、ネスプレッソ、ラグ搬入あたりがありますので、
来週末からは楽しい感じにできます。
みなさま、ぜひお越しください。


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よぼう

2009年08月29日 07:45

新型インフル、まさにかぶってきましたね。
ピークは9月下旬~10月上旬だそうです。うーん。
困ったものですな。
やだやだ。


2週間ぐらい前までは、当日かかってるのに比べたらましということで、
かかってもしゃあない的なふるまいをしていこうと思います。
2週間前からは嫌なぐらい対策していこうと思います。


私の結婚式によぼうとしている方々も、予防を宜しくお願いします。


いきいき社員の憂鬱

2009年08月25日 00:12

高校野球のハイライトみてました。
やはりよいですね。
少なくともこの子たちは何かを犠牲にして努力してますからね。
何かに対して真摯であることは好きです。
スポーツってよいですなー。
バスケしたい。


さて、いきいきした高校生もいますが、
いきいきした会社員もいます。


私です。


なんか、そういう感じの取材をうけることになりました。
OB社員がいきいきと働いている職場を取材するというやつです。

こういうの多いですね。
予備校のときも大学院のときもありました。
で、ことごとく文章がびっくりするほどアゲアゲな感じになってがっかりしました。
今回もそうなるのでしょうか。


今回もものすごかるいノリでOKしたのですが、
人事からのメールに所長とかがはいるので、
わりとちゃんとしないといけないということに、
やはり受けてから気づきました。
いきいき社員は学習はしないようです。


まぁ、いちおうP代表とかになるので、
ちゃんとやるべきことはやらないかんなーと思います。
当日はもう少しいきいきしようと思います。

ウヒョー



I bit her her すね.

2009年08月23日 10:14

すねをかじりました。


ははの。


義母の。



憧れのネスプレッソ、買ってもらってしまいました!
うへー。
ミルク泡だて器も勢いで買ってしまいました。


c100_black.jpg


手に入れるのは9月1日以降となりましたが、
今から楽しみでしかたありません。

新脳亭、いろいろもてなしインフラが整いつつあります。
8月29日から、家には入れるので、いつでもどうぞ。

おいしいコーヒーを用意してお待ちしております。


4(レポート求ム)

2009年08月22日 12:58

もうちょっと書いておきましょうかね。

新婚旅行ですが、チェコをベースにする方向で動いています。
まだ完全に決まってません。
大丈夫なのかしら。

チェコ、オーストリア、ハンガリーあたりを舞台にした
漫画、小説、あるいは映画ってなにがあるのですかねー。
「MONSTER」はとりあえずもう一回読みたいと思っているのですが。
あとは何があるかしら。

旅行には、ちゃんと予習をしてから行った方がいいということを最近自覚してきました。
感動には、感性で感動する部分と理性で感動する部分があると思いますが、
理性の方は準備次第でかわってきますしねー。

だれか中欧の旅行情報と、そういう小説などの周辺情報があれば、
ぜひ教えてください。

宜しくお願いします。

さて、コメントはあるものか。


3(読後レポート)

2009年08月22日 12:55

さて、本も読みました。

雷神の筒 (集英社文庫)雷神の筒 (集英社文庫)
(2009/03)
山本 兼一

商品詳細を見る


織田信長の飛躍した要因の一つの、鉄砲。
織田軍団に鉄砲という選択肢を与えた人物の物語です。
橋本一巴という人です。

文献にはほとんどでてこない人なのだそうですが、
ストーリーにはとくに矛盾なく、フィクション感は薄いです。
非常に違和感のない感じ。


普通の歴史小説の主人公は、多かれ少なかれ、
自分の夢、欲望に忠実な人が多いです。
そして、その夢や欲望に対しては、語弊があるかもしれませんが、迷いがないです。

一方、この主人公は、迷います。

鉄砲が天下を変える、天下を救う、とはじめは確信を持っています。
だからこそ、織田信長に執拗に鉄砲を勧めますし、
率先して戦の先頭にたっていきます。

それが、次第に、本当にそのことに意味があったのかという疑問をもちはじめます。
結局人を殺すだけで、何一つ変わらないのではないのかと。

ただし、鉄砲技術に対する誇りも失ってはいません。
そのことに誇りをもち、専念する一方で、そのことに疑問ももつと。


技術者として、非常に似たような境遇に我々もいるのではないでしょうか。

電化製品や半導体の技術に対して、誇りももっていますし、好奇心もあります。
科学によって、現状を打破する可能性があると思っています。

でも、ほんとうにそのことに迷いがないかというと、迷っているように思います。
結局科学で解決できることはそれほど多くはないのではないかとか、
ほんとうに自分のやっていることに意味があるのかとか、
そういうことを考えたりすることはあります。
決断をしないということも一つの決断とは思うのですが。


そういうわけで、歴史小説ではあるのですが、
自分の迷いの部分と重複するところがあって、興味深くよめました。


ちなみに、主人公の橋本一巴、家庭生活が非常に充実しています。
私もそうなれるとよいですな。

2(ガチバスケレポート)

2009年08月22日 12:54

ガチバスケ。

今年から、ちゃんとした形でバスケ部OB会をすることになったようです。
ムッシュのメンバー、OBメンバーも加えて、大々的に。

みなさん非常に集合もよく、
驚いたことに、身体もきれていました。
アラサーなんですが。

恒例の、1年 VS 2年 VS 3年。
連邦、ジオン、ネオジオンのような関係です。
結局1勝1敗で並びました。

どうも3年生には勝てないですね。なんでなんでしょうね。
フリースロー大会も勝つあたり、何かそういうものを持っているかもですね。
悔しくなってきた。

マッチオブザデイは1年対2年なのではと思っています。
体力のあるはじめの方にあったからかもしれませんが、完全にガチでした。
プライドとプライドとのぶつかり合いという感じでした。
普段あきらめてチェックにこないようなところで、
ファールをすることも厭わずにチェックきたりしてましたし。

まぁ、いい関係なのだと思います。
これから恒例行事ということで、高齢になっても続けていきたいと思います。
仲の良い部活の好例として、後世に残りたいところですね。


夜は店を貸し切っての飲み会でした。
こうやって関係が維持、拡大していっているのは、とてもいいことやと思います。

ただ、高校生がやる気になって9時~5時でまじめバスケをしたせいで、
次々とリタイヤする人がでてきました。
みなさん早く帰って寝たようです。

健全です。


to be continued...

1(燻レポート)

2009年08月22日 12:53

更新できてなかった。
とはいえ、1週間ですが。

夏休み明けから少し全力疾走してきました。
内向きの仕事にむけて。
この仕事を通して、私が、
普段はちゃんとしてないと思われていること、
本番には強いと思われていることが判明しました。

まぁ今回はわりと若手だけでがんばったところもあるので、
短期的にも長期的にもプラスにはなったのではないですかね。


さて、何からかきましょうかね。
全然時系列からそれるかもしれませんが。


まずはゆーざん先生への報告。

燻(けむり)にいきました。
その名の通り、燻製の店です。

つきだしで、枝豆の燻製、スモークチーズ、燻製たくあんをいれたポテトサラダ、
がでてきました。どれも結構個性的でよかったと思います。

厚切りベーコンの燻製、ウインナーの燻製、
チキンナゲットの燻製、塩サバの燻製、などなど。
どれも結構おいしかったです。
燻製の味だけやとちょっと偏るのですが、
炭火焼きも結構ええものを安くという感じでよかったです。

匙の姉妹店ということで、釜めしも問題なくおいしかったです。
男2、女3という布陣で、3合食べました。
うなぎの釜飯、鯛の釜飯、じゃこと九条葱の釜飯でした。
どれも好き。


そういうわけで、また一つ、ちょっと個性的な店をみつけたということです。
よかったですね。匙、燻、どちらも使い勝手よさそうです。

そのあと終電を逃したので、3時ぐらいまで飲みました。
次の日は9時からガチバスケでした。


その話は次に。


to be continued...

オートコンプリート

2009年08月13日 10:42

昨日からはややアクティブに。
余興の打ち合わせと、サングリア味見、養老会をしてきました。
いずれも充実した内容に。

そういうわけで、メールのやりとりをする機会が増えています。
今日飲みにいこうやとか、明日飲みにいこうやとか。

そんなやりとりの中の一件。

「みんなに久々にあいたかったから残業…」

残業?

残念の間違いでしょうか。
オートコンプリートのあかん部分ですね。

ちなみに私の「ざ」。


ざ:罪悪感


最近は履歴ではなくて、ほんまにうったことがない単語まででてきます。
やっかいです。

ちなみに「じ」は、「女子は」でした。
ううううったことがないです。あわわ。


ソ連

2009年08月11日 23:57

中耳炎もだいぶましになってきました。
とりあえず、家電について考えるのは大変楽しいです。
道を踏み外さんようにしないといけませんな。
ぜいたくは敵です。


ぜいたくは敵ということで、
こんな展示会に行ってきました。

workImage374kinoApp.jpg

『無声時代ソビエト映画ポスター展』

いつもの京都国立近代美術館のやつです。
向かいではルーブル展もやってましたが、
結構混んでいたので、とりあえずやめときました。
また余裕があればいきます。

ソ連、もはや懐かしい響きです。
存在してた時間の半分ぐらいは戦争やらなんやらの時代なわけで。
そういう中での娯楽としての映画なのですかね。
そのポスター展。

4Fの半分ぐらいしか展示がなかったので、総量は非常に少なかったです。
でも、以前にあったドイツ・ポスター展とは全然テイストが違いますな。
時期も違うので当然と言えば当然とは思いますが。

暗い、とは少し違うように思います。
重い、て感じ?
濃い、て感じでしょうか。

まぁ単純に人間の顔が全面にある作品が多いということはありますが、
物事をすごく真剣にとらえて、苦しむ時も悩む時も、笑う時も真剣というか、
そんな雰囲気がありました。


なんや最近の世界は歪んでしまっているとか、そういう話をよく聞きます。
確かに、異常やと思う部分は多々あるわけですが。
でも、なんと恵まれているのだろうとも思います。
こんな若輩者でも、ぜいたく家電を買えているわけですからね。

こういう状態になることを目指して、昔の人たちはがんばってくれたわけです。
そのときは、そのときのだめな部分を改善して、将来はよくしようと思ってたわけで。
今だめな部分は当然あって、その将来をよくしようと思うのは、我々の役目ですな。


最近は厭世的になることが多々ありますが、
力強く生きなあかんなと考えさせられる結果になりました。

ま、とりあえず、家電は買います。
今日は、iPodが最近高くなったなと厭世的になりました。
力強く生きなくては。


ボーダー

2009年08月10日 21:59

さて、まだまだ。
目には目を、長い休みには長い文章を、です。


本を読みました。

王妃の離婚 (集英社文庫)王妃の離婚 (集英社文庫)
(2002/05)
佐藤 賢一

商品詳細を見る


中世フランスが舞台です。
フランス王と、その王妃の離婚裁判の話。
キリスト教が支配していたこの時期、
離婚ひとつとっても相当やっかいになるというわけで。

さっきの『生物と無生物のあいだ』は、生物と無生物の境界についての議論でした。
こちらでは結婚と離婚の境界の議論というわけです。
舞台は聖堂。教会で議論しています。

折りしも裁判員制度が始まり、裁判というものが注目を浴びているときですし、
興味を持って読めました。


離婚が許されない以上、そもそも結婚していなかった、
という扱いにすることが目的になります。
で、結婚の事実があったかどうかが議論になります。

結局は、やったかやってないか、ということに争点がいくようで、
結構描写は露骨な表現が多かったです。
まぁ、それが全ての言動に責任を持つ必要のある、
裁判という場で行われるので、面白みがでてくる感じでした。

裁判というとのらりくらりなってしまうとか、
ひたすら枠にはめていくとか、そういうかたいものというイメージがつよかったのですが。
弁護士とかにしても、それほど個人差があるものというイメージもなかったのですが。


主人公は弁護士です。
で、王妃の弁護をすると。

当然事実は結婚は成立しているのですが、
それを権力でむりやりなかったことにしようとするのが王側、
その権力でできた大勢をくつがえすのが主人公です。

争点をうまく絞るとか、それまでの証言を実質的に骨抜きにするとか、
世論(傍聴人)を味方につけるとか、決定的な証人をさがしてくるとか、
そういうところで弁護人の腕は全然変わるんやなと、
あたりまえのことかもしれませんが、感心しました。

相手の話にその場でうまく切り返しをするとかの駆け引きは、
知的なスポーツといった感じで、なかなか面白いものですな。
私は完全に事前準備派なので、こういう機転がきくのはうらやましく思いました。


なかなか、普段触れないところに触れたような感じで、おもしろい本でした。
ちょっと興味の幅が広がったような。


人間と人間たち

2009年08月10日 21:39

土日に家具、家電を買いにいきました。
家電購入なんてそうとう久しぶりなのですが、楽しすぎました。
中耳炎だろうがなんだろうが、楽しいです。
まとめ買いでなかなか安く必要なものをそろえられたような。

次はぜいたく品ですね。
オーディオ関連をどこまで整えるかですか。
今日は半日ネットをみていました。
BOSE、買ってしまおかな。


さて、まったく関係ありませんが、本を読みました。

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)
(2007/05/18)
福岡 伸一

商品詳細を見る


単純に生命観についての話であれば、前回の『動的平衡』の方が面白いかもしれません。
研究者の人となりとかそういう業界の話などはこちらの方が読みやすいですかね。

この人の文章はすごくいいと思います。
なんとでも解釈できそうなあいまいさはないですし、
修飾のためだけの単語も少ないと思います。
でも、それでいて生命の神秘とか畏敬の念とか、
そういう単純に理系の論文などからは伝わりにくい内容をちゃんと伝えているような。
すばらしいことと思います。


さて、生命の話。

動的平衡的な生命観では、生命をある流れの中にあるちょっとした澱みというか、
たまり場というか、そういうようなものとしてみています。
川とか池とかそういう感じですかね。

それを形成する個々は常に変化し続けるが、
全体としては何か一つのものとして一体感があるというような。
そういうものとしてみています。

で、そういう維持する力は何かというと、決してオカルティックなものではなく、
タンパク質の持つ相補性という性質が大きな部分を占めているのではと。
パズルのピースのようなもので、
隣り合うものがわかればそれが必然的に決まるというような性質です。
これがあるおかげで、全体としての一体感、
ひとつのものが抜けても、それを補うものが新たに加わると。


ただし、こういうものは。場合によって悪い方向へいくこともあるようです。

何か一つパズルのピースに異常があった場合。
ほとんどの場合はそれが取り除かれることで解決するのですが、
まれに、その異常にひきずられて隣のピースも異常になり、
それが連鎖して、破綻が生じてしまうことがあるようです。
プリオンと呼ばれるものがそういうものかもしれないのだそうな。

まるまる全体がないよりも、
ある一つのちょっとした異常の方がはるかに大きな破綻になることがあるということです。


人間にあてはまることは人間にもあてはまるようです。

昨日ひさびさにテレビを見ていると、時期的にも戦争の特集をしていました。
なぜ開戦しなくてはならなかったのか、ということに対する、
軍の偉い人の回顧記録のテープをベースにしたもの。N○Kです。

そのころの日本には、少なくとも独裁者はいなかったはずです。
そういう外乱のようなものは仮にあっても排除されていたはず。

そんな中で、なぜ戦争はおきたのか。
縦割りのセクショナリズム、問題を隠蔽する体質、
ムードに流され言う件をいえない空気、責任の曖昧さ、
それらが原因なのではないかと結論づけていました。

結局、これも相補性というか、
ほんの小さな異常が大きな破綻をにつながった例なのでしょう。

ちょっとした間違いが連鎖して、それを直すことができないまま、
全体が何か異常な状態になってしまったというか。
大きなダメージや変化にはそれを元に戻そうという力が働くのに対して、
小さなダメージはそれを引きずってしまってしまったというか。


結論づけたあと、N○Kの人はこうも言っていました。
このことは、現代の社会が抱える問題そのものであると。

自分自身のことについて考えてみても、
明らかに内向きな仕事、反対しにくい雰囲気、多々あります。

これが壊滅的なことにならないよう、
もっと広い視野でものごとを見ていきたいなと思いました。



相当話がずれてしまいました。
これもまた、小さなずれが大きなずれにつながる例…かもしれません。


二の舞

2009年08月07日 21:41

夏休み、ですね~。

今年も去年と同じように開始しました。
今年はメンバーも増え、宿泊付きとレベルアップしました。


今回、私自身について、新たに知ったこと、再確認したこと。

  ・慎重そうに見えておおざっぱ
  ・さらにかわいさを兼ね備えている
  ・フレッシュさはない
  ・まじめそう
  ・夜が弱い
  ・昼も弱い
  ・さらには耳も弱い

今年も両耳中耳炎になりました。やっほう!


ちなみに去年の日記。
来年はとびこまないかもしれません。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=902701982&owner_id=1393915


前提

2009年08月06日 00:03

本屋に立ち寄ると、ビジネス本や自己啓発本が多くありました。
ビジネスで成功したいならば、これをやれ、あれをやれ。
こう考えるべきだ、こう行動すべきだ。
など。


教会の人たちがいわゆる伝道するときに、違和感を感じる時があります。
電導に違和感があれば、それはショットキーやし、電動に違和感があれば故障です。


神様はこんなにすばらしい方なのですよ、という薦め方、
違和感を感じる時があります。

普通の人は、神様がこうだから信じる、わけではないと思うのですよね。
そもそも神様はいるのかいないのか、そういうところの方が障壁になっているような。


そういうわけで、前提とするところが少しずれていると、
つまり、前提としていることの真偽の方が重要なとき、
結局平行線ということになりかねるような気がします。


話を元に戻すと、ビジネスで成功したいなら…、という話、
前提としているところの方が重要に思えてきました。

はたして私はビジネスで成功したいのか?

なんというか、自分の成長は求めていますが、
必ずしもビジネス面での成長でなくてもいいような気がしてきました。

そら、一番長い時間携わることなので、より高いパフォーマンスでやりたいですが、
それだけではないわけですし。


うーむ。
キャリアビジョンて、自分の「ビジネス上の」ありたい姿やと思うのですが、
いまいちそこがはっきりしません。

日々は充実しているのですけどね!



2009年08月06日 00:02

火曜日なのに4次会までしてきました。
勢力が衰えたという噂もある関西ですが、
関西勢、まだまだ捨てたものではありません。

感情移入しすぎて、のりうつってしまいました。
肉を食べすぎました。
ふきんにつくバイ菌が気になりすぎました。

おやすみなさい。




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