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生まれてきてくれて、ありがとう

2007年08月30日 22:31

led_bar.jpg


今日も朝からクリーンルーム。
足がいたいのにも慣れてきました。
めがねが曇らなくなってきました。
慣れられない習慣などないと、カミュも言っていたような。


みなさん、CR内の方が活き活きしているように思います。
なんでやろと思っていたのですが。

理由はいろいろあるようなのですが、
一つは上司がいないと。
それは私は今は感じませんが、きっと大きいような。

もう一つは、声ですな。
CR内、いつも何かしらのポンプの音がするので、
かなり大声で話します。
それやし、活き活きするというか、自信あるように見えるというか、
何かしら安定感がでてくるのではと思ってきました。

いつも目しかでてませんし、私の苦手としている、
人の目をみて大きな声で話す、
ができるようになるかもしれません。

ま、クリーン服をきないと話せない人になるかもしれませんがね。


さて、今日は夕方、ちょっとだけ光学評価を行いました。
大学ではもっぱらフォトルミネッセンス派でしたが、
ときにはカソードルミネッセンスに浮気もしましたが、
今日はエレクトロルミネッセンスというやつです。
ELです。

やはり、輻射再結合はよいですね。

それが市販品と比較してどうやとか、
目標としている値がどうやとか、
波長がちょっと短波よりやとか、
プロジェクトがなりたつかどうかとか。

そういう理屈ではない、感覚的な感動があるものです。


光ってくれて、ありがとう。


そんな感じですかね。
親が子に対する気持ちて、
こんな気持ちを数百倍ぐらいしたような感じなのでしょうか。


プロジェクトが順風満帆とは言いがたいと聞いていたので、
予想以上に光っているのを見て興奮しましたよ。

励起した、ということです。
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ご飯

2007年08月30日 07:12

昨日は5班飲み。
コジコジさんの欠席により、ついに皆勤は私だけに。
今回は京橋へ行ってまいりました。

とりあえず、自分で決めておいてなんですが、
えらく高そうな雰囲気の店でした。
でもまぁ、怪我はそこまでせんかったですな。
覚悟してる量程度という感じで。

ご飯は結構こったものが多かったので、よかったです。
鱧のてんぷらとか生うに生パスタとか、
おいしいものがおおかったような。
えびが多かったですけどね。


5班、おとなしい感じの子が多いですが、
それでも参加率は一定以上キープしてます。
あついですな!ええ班や!

販売実習も終わり、本配属された子も多いようで、
みなさんなかなか別々の道を歩み始めた感がありました。
いやはや、刺激や焦りもありますが、さみしさもありますな。
いよいよという感じで。

昨日は元気がないとやたら言われましたが、
もしかすると多少そういうところでさみしがってたのかもしれません。

まぁ、個人的にはあまり元気ないつもりなかったのですが。
半分ぐらい帰って5人で飲んでたときとかようしゃべってたはず。
でも、これでしばらくあわへん子らもいることを考えると、
もったいなかったかもしれませんな。
もっと話しておけばよかったです。


とりあえず、月1ぐらいでは何かしら理由づけしてのみたいなとなりました。
飲みますか!

ちなみに私は計算され尽くした一途なのではと、Aらたに言われました。
Aらたが言うからにはほんまなのかもしれません。
いや、違いますよ。違います。

Mental & Time Room

2007年08月27日 23:35

「なぜそんなに遅くに帰るの?」

「それはね、残業が許されるからだよ」

「なぜ一日中スーツでいるの?」

「それはね、ロッカーの鍵を忘れたからだよ」

「なぜスーツでいることが目立たないの?」

「それはね、、、、
 一日中クリーンルームにいるからだよ!!」


まぁ、そういうわけで、残業解禁とともに残業です。
人についてその一部を手伝わせていただいているわけですが、
若干はやくに帰れたのは、ちょっとやり直しができたという理由だけです。

それでもええですけどねー。
とりあえず、何かしら学んでいるとは思いますし。


ただ、やはりMTR(Mental and Time Room)に
いつまでもいるのはしんどいです。
クリーンブーツが28までしかないのですよ。
そのせいで立ちがきついきつい。
そして、髪の毛がぺたぺたです。


昨日は思った以上にコメントがあり、どきどきしてしまいました。
がんばって活動していこうと思います。

とりあえず、自主練はしてきました。
堺町蛸薬師近辺の、『玄玄』。
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000018988.html
p_spS01_m.jpg

p_spS02_m.jpg


ホットペッパーにものっているので、
そこまで期待していなかったのですが。
そのせいか、めちゃよかったです。

出し汁が自慢の店だそうで。
だしまきたまごがおいしかったです。
あとは、あぶり和牛とかね。間違いないですね。
温めた水菜を肉味噌で食べるとかもね。間違いないですね。

で、しめは、出し汁を使ったお茶漬けです。間違いない。


食べ物は和食よりでしたが、雰囲気はなかなかムーディで、
まったりもできますが、デートとかに使ったりしそうな雰囲気です。
p_spS05_m.jpg



いやはや、しかし、精神と時の部屋を毎日使うことになるので、
一体どうなることやらとは思いますね。
ぼちぼちがんばろうと思います。

ややグルメ部

2007年08月26日 12:51

トリビアという言葉、古いかもしれませんが、
教えてもらったトリビア的なことを。

補色というものがありますが、
あれを上手く使うと目に対する訴え方が変わってくるそうです。

緑の中に赤、青の中に黄、など、
そういうふうに補色を組み合わせる事で、
それが鮮やかになるのだそうです。

例えば刺身とかですが、
マグロなどの赤身によくある紫蘇が、それです。
サバなどのちょっと青い系によくある菊が、それです。


なるほどという感じですな。
思った以上に視覚が感覚に訴えるものは多いようで。
色にこだわる食、てのもだじゃれにもなっているし、よいですな。

こういう視点で食べ物を見ることも、非常に興味深い。
嗅覚や視覚など、味覚以外のところも楽しんでみたいです。


最近、自分の食べる量が減り、飲む量も減りました。
飲むときもありますが、それはだいたい飲み放題のときですし。
それに社会人になったということもあり、
学生のときには行かなかったような店に行けるようになったのではと。

ただ、まだまだお金はないですし、単に高い料理は無理です。
やし、(おいしさ)÷(値段)が最大になるような店を探そうと。
そんな活動をしてみたいのです。ややグルメ部です。

どなたかごいっしょしませんか。


味覚以外のところも重視していきたいので、
例えば内装がええとか、接客がええとか、
ざぶとんやいすが地味にええとか、
そういうところも見ていきたいものです。


ちなみに昨日は『ガスパール zinzin』という店に行きました。
ザンザンと読むそうです。

ガスパールはどの京都本にも載るような店で、その2号店。
大人のお子様ランチというものを食べにいきました。
1000円と、結構安いですし。

味はよかったです。選択肢もあります。
ボリュームも、最初不安でしたが、完全に満腹になりました。
雰囲気も悪くはないですな。

ただ、若干接客は微妙でしたな。
うちらの席のななめうしろぐらいで、
偉いぽい人がバイトぽい人をしかってました。
そういうのを客の前で見せるのはちょっといただけない。

あとは、ワンプレートランチなのですが、
ちょっと皿が深いので、ナイフとかをおきにくく、
ちょっと食べにくかったように思います。


ただ、デザートのグレープフルーツのプリンが絶品で。
めちゃくちゃおいしかったです。
それまでの多少の不満とかは吹き飛ぶほどおいしかったですなー。
テイクアウトもできるそう(250円)なので、
ぜひとも一度は食べていただきたいです。



そういうわけで、この値段でこんなものが、
と言いたい方、ぜひややグルメ部へ。

さて、コメントはあるのかしら。
ま、一人でも、やりますよ。

金曜日、

2007年08月24日 21:45

金曜日、ですが、今日はのんびりしています。
のんびりしております。

確か、夏休み前に、今週歓迎会があるといわれていたはずなのですが。
ま、GMが出張と書いてあるのをみてなしやと確信しましたが。
ほんまに、私はいつ歓迎されるのでしょうかね。
ちょっと不安です。


携帯が修理から帰ってきました。
微妙にデザインが変わってしまったのですが、
外見が完全に新品なので嬉しいです。

これも無料ですしね。SBはなかなかやりおる。
いろいろしてたら携帯代もかなり下がりましたし。

これでもう少し電波事情よかったらという感じですねー。


最近の成果主義というのを否定する人もいれば、
昔ながらのしがらみとかを否定する人もいます。

でも、結局、あれなのですな。
自分がそっち側にいないことを否定するのですな。

確かに世の中にはどうしようもないことも多々あるのですが、
私の現状ではそういうものはあまりないように思います。
否定する事はどんだけ簡単なのかと思うほど簡単ですな。

意識しなければついポテンシャルの低い方へいってしまいます。
最近ちょっと行きかけることが多いような。
今日の私もそうでした。
注意しなくては。


とりとめがなさすぎですな。
ま、どんなことでも文字とか言葉にすることは大事やと思ってますので。

みかた

2007年08月23日 23:20

今日で半導体の研修も一段落です。
また再来週辺りからちらほらと研修はありますが、
多くの人が集まって、という形式は最後。

で、同期の一部は工場へ行きます。
言うても3人ですが、仲良くしていた3人で。


見方が変わりました。

研修だけということで、今のところほとんど苦労はしていません。
私の持論として、いっしょに苦労してこそ初めてほんまに
仲良くなるものやと思っていたのですが。

楽しかったことがほとんどやったにも関わらず、
既にかけがえがないように感じましたな。
『星の王子さま』でも言うてたみたいに、
普通の企業ではないこの長い研修時間が育てたのでしょうか。


まぁこれから工場とかみたいに明確でなくても、
みんなばらばらになるわけですが。

でも、この同期はきっと味方でいてくれるんやろなと。
そんな安心感がありました。


いつも「うっとうしい」とS藤さんのように言ってましたが、
今日の飲みの雰囲気は懐かしく心地よかったですし、
またぜひという気分になりました。そして、またあるでしょう。


こういう感じで仲間が増えていくのは、嬉しいですな。
なぜか、いつも酔ってますけどね。

コード

2007年08月22日 21:57

今日の研修は、差増増幅器の作製でした。
回路てのは、なかなか性格が現れるものですな。

基板表がきれいなのに裏ではめちゃくちゃとか、
逆に表だけやたら変(←ますおさん)とか、
えらく小さくなってるとか、アーティスティックやとか、
なんか性格にあてはまりそうな気がしました。

ちなみに私は表も裏も普通です。むしろまじめです。


とりあえず、結構手先を動かす事は楽しいという事ですな。
抵抗とかコンデンサとか、よいです。

ちなみに抵抗に使われるカラーコードは、京阪の駅に適用されてます。
三条のやや橙、四条の黄色、五条の緑、七条の紫、とか。
なかなかマニアックなことを、という感じです。


さて、人間にもいろいろコードされているものがありますな。
DNAというのもその中の一つですか。
そういう分子生物学というのか、その辺の話でした。

精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか (文春文庫) 精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか (文春文庫)
立花 隆、利根川 進 (1993/10)
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15年前の話なのですが、知らない事が多いですなー。
我々の高校までの知識というのは、
結局19世紀までのものでしかないという話を聞いたことがありますが、
ほんまにそうかもしれません。
相対性理論とかは知らないですしねー。

この辺の話も生物をほぼとらなかった私にはほとんど未知の領域です。
そういう意味で、わかりやすいし、ええ感じのレベルでしたな。


専門的な話もそうなのですが、
利根川さんの研究生活の雰囲気が、共感できる部分が多かったです。
自分がすごいというのではなくて、
研究の大部分は肉体労働とか、そういうところですな。

ただ、その肉体労働をわりきってしまえるか、
それでやった気になって満足してしまうかは大きいようです。
そういうことをしている間に、別のことを考えられるかどうか、
その辺が非常に大事になってくるのではないでしょうかね。

今週末からぼちぼち行きますが、SDRCはなかなかしんどいようで。
基本10時当たり前みたいな感じらしいですし。
でも、その肉体労働でやった気になっていてはいかんということですな。
脳みそがぐだらんよう意識していこうかと思います。


ちょっと話がそれました。

とりあえず、DNAとか遺伝子というものはじめ、この辺は面白いですなー。
こんな高度なものができていることに、
それが偶然なのか必然なのかわかりませんが、驚嘆します。

いやはや、まだまだ知りたい事がたくさんありますな!
知るためにも、行動ですな。


さらに、まだまだ食べたいものもたくさんあります。
昨日の『おにかい』はまだ食べ尽くした気になりません。
とりあえず、グーグルマップには足しておきました。
http://tinyurl.com/2e7ghz
こちらも、行動ですな。

@京都

2007年08月21日 23:47

やはり朝がはやくなったせいで、
なかなかミクシー時間がとれません。

文量は多いですが推敲は少ないので、
基本そこまで時間をかけてはいないのですが、
夜は次の日を考え、朝は普通に時間が足りないと。

ま、そこまで必死で書くこともないのですがね。


仕事は再開しましたが、生活リズムは変わりません。
月火と飲んできました。京都にて。


月曜はM永会。

かてきょをしていたころからおもしろかったのですが、
相変わらずCえちゃんの話は面白いです。
いったいどんだけ話題ができるのかと。どんだけー

N田HやA野Tら有名人が山ほどくるクラブで
働いているというのも衝撃をうけたのですが、
もっとすごい衝撃がありまして。

近所のスーパーで、
某野球チームの某有名助っ人外国人にナンパされたそうです。
しかも普通に野球の試合に招待されたりとかしてるし。

いやはや、びっくりしますな!
トーキョウてそんな都市なのですかね?


今日はM下会。松、ではありませんよ。

とりあえず、めぐさんを送別しよかということで、
一度は京都でといっていた飲みを。

まぁ私は電車に関して相当あさはかやとか、
送別ケーキを買ってたら本人が店に来るとか、
いろいろ不手際はあったのですがね。
店にきたのは私の背が高かったかららしいですがね。

でも、ええ会でした。

適度な人数で適度な量、非常にええ時間を堪能できたかと。
スタバ川床にもはじめていけましたしねぇ。
ゆーざん先生お薦めの『おにかい』はめちゃよかったですし。
またグーグルマップに追加しておきましょうかね。
今日はもう寝ます。



お酒を少し飲んだ方が、よく眠れているのか朝の寝覚めがいい、
という事実に目を背けています。
お酒に頼らないと何かができない人にはまだなりたくありません。

2007年08月19日 17:59

CIMG6139.jpg

ついにおそれていたことが。
唇の傷口の大部分が、口内炎になってしまいました。
しみるしみる。

昨日富雄民さんにいわれたのですが、
自然治癒やと確実に痕が残るそうです。いやですな。

もし私が男前やったらだいなしになるところです。
残念ながらたいしたことないので、しょうもない程度でしょう。


そういうわけで、昨日は富雄民さんの幹事の下、
電電のメンバーで飲んできました。
名目は、留年組の就職祝いです。

K電力、えぬTTデータ、Tヨタ、M重工、
なかなか、名の知れたとこですな。
やはり、多少ブランドはあるようです。


私は電気電子で大きく二つ仲良いグループがありまして、
一つは研究室時代の面々、もう一つはこのクラスのメンバーです。

研究室周辺のメンツは結構進路が似ています。
一人は同じ会社やし。
電機メーカーというわけではないですが、
どこかしら延長線上にいる人が多いような。

一方で、クラスの方は結構ばらけました。
電気電子から電気、電子、情報、エネルギーとかなりばらけますし、
結構変わった子がまわりに多かったように思います。
私なんかまさに没個性な感じで、全く目立たなかったですし。


そういうわけで、電電の友人関係もいわゆるT型なのですよね。
幅広く分野のわかれた友人と、似たところにいる友人と。
どちらもきっと、これからお世話になることでしょう。
ついてますなー、ほんまに。

あわよくば、私もこういう人らに頼られるような、
そんな人間になりたいですな。


あと、みなさん結構働きはじめられているようで。
一人は出張でこっちにきてるて言うてましたし。
私はまだ研修ですしねー。
ま、すぐ働きたくなくても働かないとあかんくなるので、
今やしできることをしておこうと思います。

…結局、飲みですかね。

金土と、祝う側なので少し単価が上がっています。
あと一週間、もつのでしょうか。もつのでしょうか。


追伸:
帰り道でI黒さんに会いました。
偶然は続いているようですな。

I黒さんとも、先に帰ることになった富雄、脂さんとも、
またゆっくりと飲みにいきたいものですなー。

親孝行

2007年08月18日 11:29

CIMG6137.jpg


唇にできていたかさぶたをはがしてしまい、
また血がでてきました。酢の物やドレッシングがしみます。


さて、昨日は母達の誕生日。

毎年恒例になっている、N家とDぶち家の母誕生日会。
今年は私も社会人になったし、
多少毛色を変えていこうと思っていたのですが。
祖母のこともあって日程変更になりましたし、
多少遊びすぎていたこともあり、準備が不十分で断念。

いつものようにサンマルクへ行ってきました。
パンの種類が毎回増えているので、全然ええのですがね。

とりあえず、去年も言ったような気がしますが、
粋なことをしたいということで、毎年花を贈っています。
花を贈るという行為は一歩間違うと結構いたいと思うのですが、
まぁ親に贈る分にはええものなのではないでしょうかね。


今年は花束を一回やめてみて、台がついてるのにしてみました。
飾ってもらいやすいかなということで。
そして、今年は花を買うところで少し偶然がありました。

いつもは四条木屋町にある店がなんとなく好きで、
そこで買っています。
一回桔梗さんのバイト先で買ったときもありましたな。
あのときはサービスの量がものすごかったです。ありがたや。

で、今回は小学校の同級生が跡を継いだという噂の花屋にしようと。
桃山で買おうとしてたわけです。

でも、休日でした。


しゃあないということで、京都二番目の繁華街、O手筋へ。
そこで適当に花屋を選んでみました。
で、そこでいろいろと希望を伝え、用意してもらってました。

そこへ、一台のワゴン車が。

見ると、選抜の女の子でした。
まぁ知り合いというても、向こうは私の名前知らんかったのですがね。
それでも、車を止めて話しかけてくれるのは嬉しいですな。

と、思っていたのですが。

今年は選ばれてないので久々やなという感じやったのですが、
よく見ると、着てる服がその花屋のもので。
そこで働いてるということでした。


いやはや、びっくりしますな。
京都は狭いということですよ。

知り合いが多いのは間違いなくええとは思うのですが、緊張します。
根も葉もない噂とかがでてもいやですしね。花だけに。

親不孝

2007年08月18日 11:27

唇が完全に閉じられないだけで、乾燥の速度が全然違います。
眠っておきると完全に渇いています。


さて、本日はI東氏とランチを。
以前紹介したところ、興味をもっていたというマリ料理へ。
ここ、地味にリピーター化してますな。

やはりご飯はおいしかったです。
豪快なI東氏はぺろりとご飯大盛りを食べてました。
会話も楽しみました。やはり気楽です。

ちょっと雰囲気が微妙に変わっていまして、
前回よりももうちょいムーディになってました。
展示がとてもおしゃれでしたねー。アイデアがよかったです。


さて、ここ数回の飲みをうまいもんマップにまとめました。

『たいげん』
蜃気楼の姉妹店です。
地下にいくと畳の掘りごたつのある部屋へ。地下、てのがよいですな。
値段のわりにかなりええものを食べさせてもらえる印象が。
あと、ジャズとかが流れてそうな雰囲気にもかかわらず、
スカパラとかレミオロメンが流れるところが逆によかったです。

『まんざら亭 木屋町』
まんざら亭シリーズですな。次はみやも氏を誘わないと。
NISHIKIよりも居心地よかったような。
もうちょい大人な感じですね。
変に凝らず、上品にシンプルな感じがよかったです。

ここからたまたま左大文字が見えたのですが、かなりよかったですなー。

『カフェ・ル・バオバブ』
今日いったところです。こっそりリピーターなぐらい気に入ってます。
車でないとちょいいきにくいところが残念ですが、
チョコバナナチーズタルトは絶対においしいです。間違いない。

雰囲気が以前よりも民族的でなくなっているのは、
評価がわかれそうな気がしますな。

地図はこちら。
http://tinyurl.com/2e7ghz


次はどこへいきましょうかねー。
プチ上品な店にいくと、びびってあまり量を食べないので、
健康的にもいいのではないかと思い始めました。

ゆーざん先生のおすすめの『おにかい』は一度は行きたいです。
あとはリーフの今月号は京都・滋賀の夜ご飯ということでしたが、
御所南が相当あついようです。
てはじめには『20℃』てところですかね。


結局夏休みもほぼ全部外食ですな。親不孝です。

みち

2007年08月17日 07:51

daimonji0608162.jpg

今日はTつる会。
K村さんはこれませんでしたが。
昨日のSg会もそうですが、やはり落ち着きますな。

いい意味で、気遣いのない関係はええものやと思います。
今は同期の多様さに新鮮さを感じて楽しんでいますが、
こういう共通のものをたくさんもっている関係はやはり大事かと。


さて、今日は大文字の送り火でした。
今日行った店から結構見えましたし、
店チョイスはかなりあつかったのでは。
I東さんは浴衣のおねえさんと仲良くなってました。

あれも地上に大きな絵や文字をえがく儀式ですな。

私はというと、地球の裏側にある絵の方を見てきました。
京都文化博物館にて、ナスカ展。
nazca_img1.jpg

http://www.bunpaku.or.jp/exhi_special.html

前回のフィラデルフィア美術館展で、
展示会には余裕を持っていかないと
絶対怪我するということを学んだので、
今回は2時間ほど前に行ってみました。

ただ、それでもぎりぎりでした。
ボリューム、ありましたねー。
それだけ面白かったということです。
地上絵は当然もってこれないので、
そのあたりの文明についての展示が主でした。


ミイラや人骨がよかったです。
中国の纏足みたいなもので、頭蓋骨を変な形にした骨とか、
頭の一部をくりぬいた骨とかもありました。
風習として知らない事が多く、非常に興味深かったです。

中でも、幼児のミイラがかなりすごかったですね。
皮膚どころか、眼球も残っているというものがありまして。
文字通り、今回の展示の目玉ということですよ。
インパクト、すごいです。


あとは、乾燥地帯のせいか、壷や織物の色があまり落ちていません。
青色がこんなにでてくる遺物って、かなり珍しいような。
やはり、手に入れにくいものに人間は価値を見出すのですかね。
青色LEDもそうなのですかね。

とりあえず、織物の中に青色があったのがよかったです。


ナスカの地上絵がなぜかかれたのかは、やはり説どまり。
私は昔、世界ふしぎ発見!で見た、蜃気楼説が納得したのですが。
今回は、巡礼の道という説がよかったように思います。
一筆書きなのは歩くためなのではと。

残念なのは、やはり世界のどこにでもどうしようもない人がいることで。
地上絵は単に石をのぞいて下地をだしただけの
単純な道のようなものなのですが、
その上をバイクや車で走る人がいるそうで。
文字通り、道を踏み外しているわけです。

地上絵にしろ大文字にしろ、人の祈りの気持ちですよね。
そんなものはないと言い切ってしまえる強い人はええかもしれませんが、
やからといって他人のそういう気持ちを踏みにじる人が
幸せになれるとはあまり思えませんな。


ぐちっぽくなってしめるのももったいない気がしますね。
とりあえず、面白かったです。
未知のものや道のものをみて、満ちた気分になったということです。

次はペルシャ文明展とロシア展、間に合えば見に行きたいですな。
京都は次はオスマントルコあたりだそうです。
トルコは旅行で行ってみたいですなー。
ドンドルマンてやつですな。

2007年08月16日 09:55

唇はもう幾分かくっついてきました。
人間とは不思議なものですな。びっくりしました。
多少化膿しているようなので、可能なら消毒をしていきたいです。
でも唇にぬる薬て何があるのでしょう。

さて、ちょっと前になってしまうのですが、本を読みました。
ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上)    新潮文庫 ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上) 新潮文庫
塩野 七生 (2002/05)
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ローマ人の物語 (2) ― ローマは一日にして成らず(下)    新潮文庫 ローマ人の物語 (2) ― ローマは一日にして成らず(下) 新潮文庫
塩野 七生 (2002/05)
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司馬っちと比べると、多少淡々とした感じがあるような気もしますが、
かなり面白かったです。
わかることによる面白さてやつですな。

大学受験のころから完全に世界史は好きでしたしね、
あらためてこういうことを見ると、めちゃ興味深かったです。
そして、まんが世界の歴史、はかなりレベルが高いと。
改めて思いました。


仕事でもきっとそうやとは思うのですが、
何かを人に伝えるとき、なぜ、が少し加えられるか否かで、
受け手には全然違うように伝わります。

コンテクストがあることによって、単に印象深くなるだけでなく、
仮に一部を忘れてもそれを自分で導いて補完できるわけで。
何かに対する理由づけ、てのはほんま大事やと思ってます。

この本は、500年にもわたる話である以上
羅列的になってしまうこともあるように思いました。
ただそのイベント間を、なぜ、でつなげてくれているために、
めちゃくちゃわかりやすかったような。

歴史てのは本来連続したものなんやし、
イベント間は当然くっつくはずなのですよね。
でも、それが教科書やと紙面の都合上かほとんどぶつぎれになってます。


このシリーズ、まだまだ続きます。
一度に読むのももったいない気がしますので、
ぼちぼちと読みすすめていきましょうかね。

裂ける

2007年08月15日 21:25

今日はどうなるかと思いきや、
掃除やバスケ等で、あっさり埋まりました。

Fじがくるというので、めちゃひさびさに大学でバスケ。
楽しかったですよ。
OBがやたら多いということを除けば、
レベルも高く、大変楽しみました。

ただ、唇が裂けましたけどね。
まぁ、バスケをしている限り、全く問題ないです。
怪我が全くない方が恥ずかしいようなものです。

びっくりしたのは、唇がかなりの量裂けたということです。
血はとまらんわ、見た目にも上唇がぱんぱんやわと、
なかなか大変そう。
まぁ、完全に裂けた肉はかなりグロテスクやということです。
血でぬるぬるやし、口を動かすと変な方向に動きます。
いたたた。


でも、それがあってもバスケは楽しいですな!
大学時代ほんまにお世話になった雰囲気がありました。
昼の練習はほんまに恵まれてたのですなー。

最近の学生は、あまりこういうのによってきてくれません。
うちらがきもいのか、向上心がないのか。
向上心のないスポーツマン、
てのは下手したら存在価値ないのではと思ったりしますがね。


唇がアレなんで、夜の飲みはおだやかでした。
ラリラさんは寝てましたけどね。
話してたら途中から寝言になってましたけどね。
私はストローでビール飲んでましたけどね。

ビールはストローで飲んでも喉ごしは結構ありました。
新発見です。

しょっくっす

2007年08月14日 23:30

淡路島、精神的には大変楽しい思い出しか残っていないのですが、
肉体的にはかゆみが残っているようです。
あれ以来、ぷつぷつができてきていまして。
ちょっと増えてる?虫さされかとは思うのですが。

Nむらさんからの感染説は否定されていますので、
砂浜で寝たせいか、布団に何かいたせいか、どちらかかと。
気になりますし、かゆいです。

かゆい
うま


さて、執拗に兵庫県を攻めています。
今回は神戸を改めて食してきました。
神戸牛、洋食、中華、パン、などなど、
結構いわゆる神戸的なものを食べてきましたよ。

洋食で言った、グリル十字屋というところがめちゃよかったです。
ハンバーグステーキ定食って、間違いないのですよ。

夕食はあんま神戸とは関係なく、やきそばでしたけどね。
やきそば最高!
その後S賀、A草は島根へと旅立ちました。元気ですな。


そういうわけで食を楽しんできたのですが、
家に帰るとショックが待ってました。

また弊社がリコールのようですな。
もはやリコールはあるもので、
事後処理がどうかという感じもしないではないですが、
やはり大丈夫なのかしらと思ってしまいますな。
ふむ。


まぁとりあえず、4日かけて兵庫を堪能したということです。
いやー、満喫した!
密度が高かっただけに、このあとの喪失感が心配です。

ニューアワジ

2007年08月12日 22:49

CIMG6018.jpg


まずはじめに。
淡路島をなめてました。すいません。
あんなにもええところやったとは。
満天の星空と海。
あれはやってきすぎです。


土日ですが、淡路島でバスケ合宿をしてきました。
Dはいるものの、オール社会人になったということで。

社会人は時間の重要性を熟知しているようです。
勉強させていただきました。

何よりも、密度が濃い。

海、バスケ、温泉、花火、飲み、
城跡・うず潮見学、動物とのふれあい、
全部やってやりましたよ。
しかもいきあたりばったりでした。
いやー、すごいですな。

CIMG5999.jpg


あとは、バスケは楽しすぎました。
普段する人しない人を問わず、
全員で楽しむことに特化した感じのバスケはひさびさですな。
地味にガチンコなところもありましたし。

ただ、行きは多少疲れましたな。
渋滞に予想通りまきこまれ、
前半7時間時速10キロ、後半1時間で70キロという、
あまりにもアンバランスな行程でした。


さて出発前なのですが、
T.B.さんと、旅に絶対に必要なものとは何か?
という話をしていました。

結論は「ちょっとしたユーモア」です。
何気ないところにも面白みを感じれる心が最も大事なのやと。

そういうわけで、ちょっとしたことも楽しめないか注目してみました。

CIMG6008.jpg


太陽に背をむけてしまっているひまわりとか、
果てしない尿意とか、
ごはんつぶがおでこについていた後の会話の広げ方とか、
それがいつの間にか誰かへのプレゼンになってるとか、
新車のお披露目撮影会とか、
あきらかにおかしい虫さされとか、
結構普通のことが面白かったりするのですな。


で、面白くもありすごいこともあると思ったことなのですが。

さっきちょろっと書いたように、私は渋滞にまきこまれていました。
で、だいぶ遅れそやと。
それで、先についてるSまちゃんに連絡をしました。
もしどっかで時間潰してるとか、
ご飯食べるの待っててくれたりしたら悪いなと思いまして。

私「ごめん、今なにしてるん?」
S「んとなー、満喫してるわ!」

簡潔でわかりやすく、私達に必要な結論が用意されているあたり、
完璧(パーフェクト)な回答のように思うのですが、どうでしょう。

しばし後

2007年08月10日 17:59

4日間という期間は私にとっては長い休みでした。

祖母は数年来(10年をこすかも)痴呆、寝たきりで、
ある程度のぼんやりとした覚悟はできていたようです。
ただ、今回のこと自体はかなり突然で、ショックでした。

あとは、単に衝撃であっただけではなくて、
いろいろと考えるところもでてきてしまい、
ちょっと混乱していたようです。
結局今も整理はできていませんし、
一つにまとめる必要もないのかもしれません。


また別の機会に紹介すると思いますが、
ローマ人の物語シリーズを読んでいます。
そこでよく言われているのが、適時に適材を適所へ。
優秀な人材もその活躍するフィールドと場面が必要やと。
全く、その通りやと思います。

で、それは本に関しても然りのようです。

買ったときに考えていたことは、文庫本の絵本がめずらしいとか、
ベストセラーを読んでないのもどやろとか、新訳てのがはやってるとか、
その程度のことでした。

でも、この本がこのタイミングで手元にあったことは
私にとって大変な幸運のように思います。

星の王子さま (新潮文庫) 星の王子さま (新潮文庫)
サン=テグジュペリ (2006/03)
新潮社

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いつもなら「いちばんたいせつなものは目に見えない」といわれても、
何かしら測定しようがあるはずやぐらいのことを思うかもしれません。
一応科学を扱うものですしね。

でも、すんなりとはいってきました。
それはきっとこの時期に読めたからでしょう。


いろいろな言葉がしみこんできたのですが、
訳者のあとがきにもええ言葉がありました。

「生者は死者によって生かされ、死者は生者によって生きつづける」

ええ言葉やと思います。
まぁ遺された者にできることは数多くはないですし、
その人たちを想うことをもっと大事にすればよいのかもしれません。
かなしいと感じる事も、別に隠さなくてもええのでしょう。


あとは、
「きみのバラをかけがえのないものにしたのは、
きみが、バラのために費やした時間だったんだ」
というセリフが本文中にありました。

そういうことを考えると、
私はおばあちゃんと過ごす時間が非常に少なかったように思います。
小さい頃はともかく、この数年はほとんどなかったような。

意思疎通ができないとか、めんどくさいとか、
そういう理由づけはいくらでもできていたのかもしれません。

でもやはり、今になると、もっと会えたのにという後悔があります。
もっと長い時間をいっしょに過ごせていればと。


たいせつな人ができるのに、
時間だけあればええというものではないでしょう。
過ごした時間が短くてもかけがえのない人はいますし。
でも逆は…やっぱりあんまりないのですかね。
長くいっしょにいる人は確かにかけがえがないような。

私はもうおばあちゃんと過ごす時間というものはなくなってしまったのですが、
その分、家族や友人と過ごす時間をもっともっと増やそうと思います。


今回、何人かの人に結構心配してもらえました。
単にショックであったときというのもありましたし、
結構自分のことを嫌いになりそうな時期でもありました。
そのときに自分を心配してくれたことがものすごく嬉しかったですし、
救いになりました。

ありがとう。

そういう人達のために、次は何か私も力になりたいものやと思います。
まずは、いっしょに過ごせる時間が増えるとええですな。


しばし

2007年08月06日 08:20

昨日の深夜ですが、祖母が亡くなりまして。

いろいろな感情が湧き、
それを書き留めておくことも自身にとって重要と思うのですが、
さすがにまだ整理ができていません。

そういうわけで、ちょっとだけお休みです。
まぁブログを更新できるぐらいは元気ということで。

3時間

2007年08月04日 09:59

雨、あんまりふりませんでしたな。
これで海を断念するのはちょっと悔しいですが。
まぁ、日本海にはいるようなので、
波的にやめといた方がええのでしょう。


最終報告会も無事に終了しました。
これで完全に販売実習は終了です。
現実へ戻りましょう。

順に報告をしていっていたのですが、なぜか自分が話すときに
「ここからは少し長くしゃべってくれるか」と言われ焦ったり、
グループワークで韻を踏む事ばかりみんなで考えたり、
思ったよりは脳みそをつかっていました。
使い方は間違っていましたが。


で、夜は飲みを。

京都の同期はからみやすい気がしますね。
2、3回しかあってない人も多いのですが、話しやすいです。
また次回があればええのにと思います。

宴会が2時間で終わるのはいややと思い、
3時間飲み放題の店を選んでみたのですが、
これがなかなかに痛い目にあいました。楽しかったのですが。

サービスが大変よく、注文した飲み物はめちゃはよでてくるし、
やっかいなほど気のきく隣人にグラスがあくとすぐ注文されるし、
べろべろになってしまいました。

2次会、いたことはいたのですが、
迷惑をかけにいっただけでしたしね。
申し訳ないです。
デイジーさん、イッチーさん、特にごめんなさい。
ありがとう。


京都の同期はからみやすい気がしますね。
2、3回しかあってない人も多いのですが、話しやすいです。
また次回があればええのにと思います。

私の記憶は、断片的にはかなりしっかりはしているようです。
ただ、それを時系列で並べる事が全くできていないので、
思い出すのが結構難しいようです。
やみくもに探さないといけないですし。
逆に同じことを何度も言うこともあります。

む?よく見ると、今日も同じ事2回言ってますな。

まぁ、楽しんだという記憶はしっかりあります。
やはり、京都はよいですなー。

夏とらん

2007年08月02日 19:15

0607mokumokumo.jpg

おつかれサマーです。
本日2件目です。

米で橋がこわれたそうですね。
やはり、ものが橋だけに、何かかけてたんではないかと思います。
亡くなったはる人もいるので不謹慎ですが。


せっかくの休日やったのですが、
台風のせいでどうも行動が制限されたような気がします。

でも、とりあえず外へということで、高校の部活へ。
じょーじには定期的にあっておきたいというのもあったので。

めちゃひさしぶりに行ってみると、ほとんどが知らない子でした。
全て平成生まれという惨事にもめげず、バスケしてきました。
じょーじに会うなり身体が締まったといわれたこともあり、
プレイ自体は好調でした。賛辞をうけました。

ただ、足はまたちょっとぐねってしまったような。
いや、まぁ、ぐねったのですが。
そんなにたいした怪我ではなさそうです。


部活は、相当ぐだっているようでした。
何人か上手い子はいますが、お山の大将みたいな感じで、
それほど向上心を感じませんでしたし。
何より、5対5を疲れたからしたくないという子がいる始末。
なんじゃそりゃ。

全く、夏とらんと思うのですよ。
夏なんやし、汗かいてなんぼの時期やと思うのですが。
もっと汗を夏季なさいよ、ということです。
レイアップすらサマーにならんのに、
変なロングシュートばっか練習してもねぇ。
もう、しょうもない。


まぁそういうことを言っても波風たつだけなので、
バスケをしたい風の人間のようにふるまっておきました。


だじゃれコミュニティ、非常に不調です。
66人から、ろくろく増える気配がありません。
夏季こみもありませんしね。

暑い中、多少気温を下げるための利用でもかまいませんので、
皆さん惨夏してくださいませ。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1095340

FJ nomori

2007年08月02日 08:54

販売実習が終わりました。
休日が木曜日ということで、昨日で終了。

簡単な送別会をしてもらう…はずでしたが、
思った以上に店の方々に気に入られていたようで、
店史上初の3次会まで開催していただきました。

藤森で。

1次会は中華料理を藤森で。
ここで終わりと聞いていたので、満腹にもかかわらず残さず食べました。

2次会はラウンジでカラオケを藤森で。
ママさんに何祝いかようわからんけれどハンカチをいただきました。

3次会は海ぶどうなどを藤森で。
マスターにビールをつぐ心意気があかんとなぜか説教をうけました。


よくあることなのですが、
私は初めの印象が非常に悪かったそうです。
あげて下げるでなく、さげてあげる、てのが高評価の一因なのでは。

いろいろ学ばせてもらったように思います。
筋肉もつきました。
私のひきちぎった発泡スチロールは5袋半に及びました。
(おふくろさんではないです、念のため)

その中で、地元を深く知る事ができたことが、
ものすごよかったように思います。
墨染・藤森・深草がこんなにもファンタスティックな町やとは。
10年以上いるのに、新鮮でしたねー。


とりあえず、社交辞令とはいえまた来いといっていただけたので、
ツタヤに行くときにでもちゃかしに行きましょうか。


で、今は二日酔いです。
店を変えるとちゃんぽんになりやすく、
だいたいいつも二日酔いになっているように思います。

しかし、昨日は結構飲みましたね。

店長が。

駅前でめちゃ派手にどざーってこけてるし、
初めて文字通り終電に飛び乗る人てのをを見させてもらいました。



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