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独り言 …でもないか。

550 Unknown user

久々の一日2回。

今日は結局バスケだけ。
こーちさんの祝いとかもあり、なかなか有意義な感じでした。
あとは、Sgやもんさんが来た事もあり、いいかんじ。

祝いはO将でやったので、今必然的に満腹です。
またやってしまった。


バスケの他にも、掃除とかしたかったのですが、
結局だらだらと。いけませんな!

だらだらの一環として、メーリングリスト再作成してました。
何人か、届かない人がいたので、なんとかならんかと。

そこで出てきたエラーが、
550 Unknown user
です。

そのメールアドレスは存在しません、とかえってきてたのです。
やし、どうも送り手が変なんちゃうかなどと思ってたのですが、
どうやら、受け手の方の設定のようです。

メーリングリストは、実際はパソコンから送られるのですが、
携帯なら携帯のアドレスのようにして送るのだそうです。

これを悪用したのが、なりすましメール。
出会い系とかで、自分のアドレスからきたことあるかもですが、
それです。

なりすましメール対策のために、
Dコモでは受信拒否設定をした人には
自動的になしすまし拒否がはいるのだそうな。

しかも、その拒否が拒否といわずに存在しないとでると。

どうも、ややこしいですねー。


確かに出会い系という、だめ商法を放置はできません。
対策することは重要で、義務やと思います。

でも、これだけメーリングリストがみんな使ってるのに、
なりすましメールを全部拒否するとかてちょっと微妙な気が。


私は無理が通れば道理がひっこむ系はめちゃきらいで、
出会い系のせいで便利さがなくなるとかむかつくのですが、
その対策が不十分なDコモもどうかと思いますね。

いまや携帯なんてどの業者のエリアもそれなりに広がって、
どこもいっしょやと思ってますし。
会社なんてどこでもえーユーザーはいっぱいいます。
必死でがんばらないとDコモも孫害が結構おおきくなるのでは。


やはり、常にユーザーが求めている事を考えていかなくてはなりません。
ものが携帯だけに、アンテナがあることが大事ということですな。

20時間前

今週は配属が決まったことと産業論文を訂正した事を除いては、
ほぼ完璧に座学のみで、かなりまったりしておりました。
4/5で飲みましたし。
座学に関しては知らなかったことが多く、
比較的興味を持って聞けました。


座学は必要やと思います。とくに半導体業界では。

営業側からすると、ほとんど同じに見えるそうです。
逆に技術側からすると、世界トップレベルを維持していることが
どんだけすごいのかわかってるのかとなるようです。

その辺の溝を埋めるためにも、
もっともっと勉強していかないといけないのでしょう。
などと考えながら勉強してました。

やし、もし機会があるなら業界に関する知識とか、
もう少し深いところまで知る機会があればええなと思ったりもします。


これから研究に携わるわけですが、
5年、10年先のみんなのほしいものを考えないといけないわけです。
それやからこそ、もしかすると一番世の中を知らないといけないのは、
我々なのではないでしょうかね。
そう考えるとまだまだというか、全くだめやと。


最近、酔うとミクシーが地味に変になっています。
昨日の日記も全体的には普通なのに、いくつかあらがある。
酔った私といっしょです。

変なところをいくつか挙げると、

「事業部という枠をこえて、
ええことなのではないですかね。」

その前の同期をほめてたのはセミコン社の話やったのですが、
これはどういうことでしょう。

事業部という枠をこえてそういう向上心をひろげていけたら、
それはええことなのではないかなどと考えていたのかもしれません。

「研修、あんまり研究のフェーズはかわりません。
みんな配属によって異なるし。」

これはよくわかりません。何を言っているのだか。

研究のフェーズには関わってきません、ということでしょうか。
確かにかなりシリコンよりの話で、さらに後工程の話も多かったです。

みんな配属によって異なるし、関係ないと思う事もあるのかもしれないが、
でも、同期のネットワークの中で共通言語として知っていた方が、
より続いていき、いい関係になるのではなどと考えていたのでしょう。


最後に、タイトルが一番記憶にないです。

漸進。

これだけ変化の大きい業界にいながら、漸進ですか。
昨日の私は何を考えてこれをタイトルにしたのでしょう。

だじゃれコミュニティの管理人としては、
前進とかかっているこの言葉はかなり好きです。
慣性の大きな性格をしているので、性にもあってますし。

でも、昨日の日記にはあまり関係がないような。


今週はいろんな意味で焦りました。

配属先が明らかに賢くて、自分がついていけるか不安になったり、
やはりDはすごいと思ったり、同期もすごい子ばっかやったり、
半導体業界に対する不安があったり、
そもそも自分の人生に対して漠然とした不安があったり、
いろいろな焦りがあったような。

その一方で、私の心の中には焦ることはない
という気持ちもあったのかもしれません。
少数キャリアみたいなものです。

それがアルコールによって反転して、
昨日の私をして、少しずつやっていけばええと言わしめたのかもしれません。
漸進でええやないかと。
確かに、それしかないのですな。


何を言っているのでしょうかね。

そして20時間たっていないはずなのですが、
何でこんなにわかっていないのでしょう。
まずい。

漸進

本日も恒例行事でした。
いつものように。

でも、少しおとなしかったかもしれません。
1次会はまぁそれなりに。
2次会はDのすごさを知りました。
いろんな意味で。

そのときに出た話ですが、
今期の我社はええなと。
根気あるなと。
向上心もありますし。
先が楽しみです。

事業部という枠をこえて、
ええことなのではないですかね。


研修、あんまり研究のフェーズはかわりません。
みんな配属によって異なるし。

でも、同期のネットワークはぜひ続けたいと思います。
これからですな!
べろべろー

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    死生学がわかる。
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    沈黙
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    私のことを愛しているのならなぜ神は沈黙されるのか?というクリスチャンに影のようにつきまとう問題。最後の主人公の選択は正しかったと私は思います。

    ゲーデルの哲学―不完全性定理と神の存在論
    ゲーデルの哲学―不完全性定理と神の存在論
    高橋 昌一郎
    講談社

    サブタイトルは不完全性定理と神の存在論。論理学では「矛盾」を考えるが、ゲーデルによると「汝自身が矛盾しないことを汝は証明できない」。

    世に棲む日日 (1)
    世に棲む日日
    司馬 遼太郎
    文芸春秋

    司馬作品は戦国なら戦国全部、幕末なら幕末全部読むのが一番面白い読み方であると。『竜馬が行く』で全体像をつかんだ後に読むと、面白さが何倍にもなるのでは。

    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
    ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙
    ヨースタイン ゴルデル
    日本放送出版協会

    まぁべたな本。哲学について非常にわかりやすく書いてある本。考えさせられることが多々ある。これが倫理の教科書なら誰でも授業にでるのでは。

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