でたよ
久しぶりにでてきました。
執筆欲。
あいもかわらずぐだぐだと書きたい欲がでてきました。
本日2時にして3つ目。けがです。
きっかけは、産業論文。
4000字でかけといわれてもという感じやったのですが、
おなじことを二度も三度も書いて、とりあえずだいたい埋めました。
このあとは削って、足します。後は体裁も整えないと。
しかし、やはりといいますか、理系な視点に思います。
修論的な感じですね。というか、修論みたいですね。
なんというか、我々(もしかすると私だけ)、
あることが「なぜ」おこるかには大変興味があります。
で、対策とかはオマケみたいなもので。
結局あすの企業はこうあるべきを書かなくてはならないのに、
今の企業はこうなっている、ばかりでした。
これ、大丈夫なのですかね。
そういうことを考えていると、
やはり技術以外の人とのつながりを今後も持ちたいとめちゃ思います。
やはり、思考プロセスが結構違うので、新鮮やし、
絶対に自分では思いつかないことも多くあります。
ちなみに求められているのは、
文章力、オリジナリティ、フレッシュマンらしさ、話題性、説得力、
だそうです。
文章力 ×(愚問)
オリジナリティ ○(自分の主観のみやし)
フレッシュマンらしさ 0(ゼロです)
話題性 △(いちおう情報化社会とかやし)
説得力 0(参考文献なし)
て感じですかね。ひどいものです。
サブタイトルをだじゃれにしたいというだけで、
ものすごく苦労してしまいました。
まぁ、まとめでだじゃれを言ってやったので満足です。
だじゃれに執心したところ、主旨が違ってしまったということです。
執筆欲。
あいもかわらずぐだぐだと書きたい欲がでてきました。
本日2時にして3つ目。けがです。
きっかけは、産業論文。
4000字でかけといわれてもという感じやったのですが、
おなじことを二度も三度も書いて、とりあえずだいたい埋めました。
このあとは削って、足します。後は体裁も整えないと。
しかし、やはりといいますか、理系な視点に思います。
修論的な感じですね。というか、修論みたいですね。
なんというか、我々(もしかすると私だけ)、
あることが「なぜ」おこるかには大変興味があります。
で、対策とかはオマケみたいなもので。
結局あすの企業はこうあるべきを書かなくてはならないのに、
今の企業はこうなっている、ばかりでした。
これ、大丈夫なのですかね。
そういうことを考えていると、
やはり技術以外の人とのつながりを今後も持ちたいとめちゃ思います。
やはり、思考プロセスが結構違うので、新鮮やし、
絶対に自分では思いつかないことも多くあります。
ちなみに求められているのは、
文章力、オリジナリティ、フレッシュマンらしさ、話題性、説得力、
だそうです。
文章力 ×(愚問)
オリジナリティ ○(自分の主観のみやし)
フレッシュマンらしさ 0(ゼロです)
話題性 △(いちおう情報化社会とかやし)
説得力 0(参考文献なし)
て感じですかね。ひどいものです。
サブタイトルをだじゃれにしたいというだけで、
ものすごく苦労してしまいました。
まぁ、まとめでだじゃれを言ってやったので満足です。
だじゃれに執心したところ、主旨が違ってしまったということです。
ジャパ煮−2
もう一つは、ジャパニメーション。
マトリックスのオープニングにある、緑の字がふってくるやつの原典です。
いやはや、かなり重い内容で。
すごいメッセージ性あると思いますよ。
話が結構難しいのですよね。
数十億年前に海で生命が生まれたのと同様に、情報の海で生命は生まれるのか、
そもそも未だに生命の定義とかてできてないではないかという話。
でてくる人物像をつかむ時間は用意されてないので、
それを知ってるか知らないかで見方が変わるかも。
まぁ、原作を読んでないと結構しんどいのでは。
結構原作では主人公とかに愛嬌があったように思いましたが、
これはフィルムノワール的な雰囲気がありました。
生命とは何か、私とは何か、などを考えています。
脳や身体の数割が機械化している社会で、自分とは何か、と考えると。
一つの結論は、多様性のようです。
破局を避ける、という目的のために生命は変化してきたと。
遺伝子の変化による多様性の出現もそうですが、
死を情報の固定化防止ととらえていました(たぶん)。
情報の海で生命(プログラム)が生まれたとして、
そのプログラムをコピーしている限りは生命ではないのではないかと、
その生まれた生命のようなものは言うわけですな。
まぁ、映像や雰囲気も楽しいし、話も面白いです。
マトリックスよりなんぼか深いですし。
日本のよさは、一方でものすごい形にこだわる伝統を持ちながら、
一方でいろんなものをごっちゃにしても違和感がないことですな。
まさに、ジャパ煮。
面白い国に生まれたものやと思います。
![]() | GHOST IN THE SHELL〜攻殻機動隊〜 家弓家正、 他 (1999/08/25) バンダイビジュアル この商品の詳細を見る |
マトリックスのオープニングにある、緑の字がふってくるやつの原典です。
いやはや、かなり重い内容で。
すごいメッセージ性あると思いますよ。
話が結構難しいのですよね。
数十億年前に海で生命が生まれたのと同様に、情報の海で生命は生まれるのか、
そもそも未だに生命の定義とかてできてないではないかという話。
でてくる人物像をつかむ時間は用意されてないので、
それを知ってるか知らないかで見方が変わるかも。
まぁ、原作を読んでないと結構しんどいのでは。
結構原作では主人公とかに愛嬌があったように思いましたが、
これはフィルムノワール的な雰囲気がありました。
生命とは何か、私とは何か、などを考えています。
脳や身体の数割が機械化している社会で、自分とは何か、と考えると。
一つの結論は、多様性のようです。
破局を避ける、という目的のために生命は変化してきたと。
遺伝子の変化による多様性の出現もそうですが、
死を情報の固定化防止ととらえていました(たぶん)。
情報の海で生命(プログラム)が生まれたとして、
そのプログラムをコピーしている限りは生命ではないのではないかと、
その生まれた生命のようなものは言うわけですな。
まぁ、映像や雰囲気も楽しいし、話も面白いです。
マトリックスよりなんぼか深いですし。
日本のよさは、一方でものすごい形にこだわる伝統を持ちながら、
一方でいろんなものをごっちゃにしても違和感がないことですな。
まさに、ジャパ煮。
面白い国に生まれたものやと思います。
ジャパ煮−1
昨日はK宅にて、ベビーとの平和なひとときを。
しかし、かわいいものですな。
のんびりとした時間が流れ、ほんとうにいいものでした。
夜はゆーざん(二夜連続!)、YOHeiさんと飲み。
えらく昔の話とかでてきて、楽しかったですね。
この二人は非常に個性が強いので、刺激的です。
そういう少しのんびりした時間の合間に、
二つのジャパニーズ的なものに触れました。
一つは、だるま商店というユニットの作品。
今様ジャポネスクというやつだそうです。
http://dalma.jp/
知り合いのクレープ屋の二階ギャラリーで展示していたもので。

独特の雰囲気があり、なかなかインパクトがあります。
べたな和風なんとか、みたいなのと比べると色づかいがかなり新鮮ですね。
水色などの青色系がうまく使われているように感じました。
あとは、ディオールのデザインの和服というものを用いての絵がよかったです。
やはり、ディオールはすごいのでしょうか。
まぁお金もいらず、クレープもおいしいので、一度行ってみては。
新京極へ四条からはいり、すぐ右にある花遊小路というところにあります。
長くなったので、二つにわけておきます。
しかし、かわいいものですな。
のんびりとした時間が流れ、ほんとうにいいものでした。
夜はゆーざん(二夜連続!)、YOHeiさんと飲み。
えらく昔の話とかでてきて、楽しかったですね。
この二人は非常に個性が強いので、刺激的です。
そういう少しのんびりした時間の合間に、
二つのジャパニーズ的なものに触れました。
一つは、だるま商店というユニットの作品。
今様ジャポネスクというやつだそうです。
http://dalma.jp/
知り合いのクレープ屋の二階ギャラリーで展示していたもので。

独特の雰囲気があり、なかなかインパクトがあります。
べたな和風なんとか、みたいなのと比べると色づかいがかなり新鮮ですね。
水色などの青色系がうまく使われているように感じました。
あとは、ディオールのデザインの和服というものを用いての絵がよかったです。
やはり、ディオールはすごいのでしょうか。
まぁお金もいらず、クレープもおいしいので、一度行ってみては。
新京極へ四条からはいり、すぐ右にある花遊小路というところにあります。
長くなったので、二つにわけておきます。




































![es[エス]](http://images.amazon.com/images/P/B00007FVY3.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)
![Dolls [ドールズ]](http://images.amazon.com/images/P/B00006K0HG.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)





























