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ま、

2006年08月31日 01:10

とりあえず、終わりました。
学会発表。

やはり、人並みには緊張しましたよ。
今打ち上げから帰ってきました。


発表、一応スライドなどは結構見てもらってたので、
大体は人に発表できる内容ではあるはずです。

ただ、発表(なぜか10分ちょうどで終わった)後にあったのは、静寂でした。
(苦笑)と語尾につくほど静かでしたよ(苦笑)
はじめ、なんかいらんこと言ったんちゃうかと思ったぐらい(苦笑)
座長の申し訳程度の質問と膜厚を答えて、終了(苦笑)

質問かなりびびってましたしね。
ものがTOYだけに、上手く片付けられるか心配でした。


やはり、イントロは大事であることを再認識しましたね。
きっと、そこはあったはず。
まわりの発表タイトルをみて、どんな客層がいるかまで考えんといかんのですな。
誰に、何を、どのぐらいの時間で話すか、それを考えないといけない。
たしかM本先生がいっていた気がします。
発表と言っても対話なので、当然相手のことを考えんといかんのですなー。

まぁ、そこまでへこんではなくて、
一応無難に発表が終わったことの安心感や、
次はもっと普遍的にすごいことをやってやろうという高揚感など、
結構前向きにとっているような気がします。
次までにもっとがんばりましょうかね。


私はなかなか微小なストレスも敏感にセンシングしまして、
おそらくこのストレスの減少の微分値的に、この後風邪をひきます。
間違いないですわ。

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明日は

2006年08月30日 00:57

明日は学会です。
今日もまだ資料の作成でした。
やはり、つくりだすときりが無い。

練習不足なのではないでしょうかね。
基本的に緊張しいですからね。
どうなることやら。


とりあえず、はやく寝ようと思います。


ところで、今日まで(のはず)、京都で世界宗教者会議的なものが催されていたそうです。
他の地域では危険すぎるためとか、第1回が京都やったし原点回帰とか、
いろいろな意味があるそうです。

世界の宗教指導者がかなり集まってるって、どんだけ危ないのか。
狙いたい放題な気がします。

でも、今のところ何も起こっていないようですね。
そしてそういうのの規制も、今日少し街を通った限りでは全くなし。


これを平和ボケととるか、世界に名だたる平和都市を誇るか、
とくに興味を示さないか、なかなか難しいところです。

でも、そういうので京都が選ばれるのは嬉しいですね。
おそらく、京都でなら教徒同士が共闘できると信じられているんでしょうしね。


はやく寝なくては。

また一人

2006年08月27日 17:30

私が大学に入ったとき、その身の振り方を結構考えました。
バスケをするなら体育会かサークルか、今のチームであるMッシュにはいるのか。
あるいはアメフトとかでもええなとか。
今までと全然違うことをすることに憧れありましたし。
(結局ジャグリングをしましたが、長続きしませんでした。)

で、最終的にはMッシュを選択したわけですが。
それには同世代というものが大きく影響しています。


私達の世代は、そこまで突出したプレイヤーがいないのですよ。

体育会はそれなりに強かったそうです。
まぁ、勉強等を犠牲にしてバスケをするのは違うと思ったのですが。


そんなわけで、サークルはどうもどこいっても面白くなかったのです。
まぁそんな偉そうなことを言えるほどではないのですが。

なので、Fリークラブとか、エルEDとか、そういうところを選ばなかったのかもしれません。
Hッジにしたのは、1こ上の同い年が多くいたことと、
同世代が電電がいたり、その他もみんなバスケに対して誠実やったからです。
あとは、近いからですか。ほとんどそれかしら。


その後結構たち、いろんなバスケの出会いがありました。
選抜もありましたし、大学では昼バスケのレベルは高かったと。
体育会にもあのメンツなら勝てると思っています。


で、そんな中できれいなバスケをする人間に出会いました。
見かけは毛むくじゃらなのに、そこからは想像できないほどきれいなバスケ。
起点になるとはこういうことか、と思わせるボールさばき。
いやなほどかかるフェイク、よくはいるフリーでのシュートなど。
PGでした。

私はその中でもきっちり両手で出すバウンドパスが好きでしたね。
両手パスてのは、うまい人ほどちゃんとするもんですよ。


同い年でこんなにやってくる人がいたのかと思いました。

飲みにいく機会すらほとんどなく、日々の生活でもあうことはほとんどありません。
でも、リスペクトしてますな。
Mンキーズ、確かに強いのですが、
彼がでてはじめてチームとして機能しているように思います。

今日もそうでした。
調子は悪かったようですが、それでもきっちりディフェンスして、
パス回して、いやな動きをいっぱいされました。


まぁ、もう敵としてはやらんのですかね。
結局2勝2敗です。あと一試合どっかでやりたいですな。
それよりは、一度は同じチームで公式戦してみたいです。
機会あるか知りませんが。

そういうわけで、最後に写真を撮ってきました。
CIMG3531.jpg

醜いですか。いや、間違った。見にくいですか。


まぁそれはそれでええのですが、試合に負けてはいけません。
相手の筑波のセンター、少なくともはじめらへんのなめてる1対1はとめてましたし、
全体的にディフェンスはそこまで悪くなかったと思いますが、
いかんせんオフェンスが悪すぎます。

ここ3試合、暑いということもあるのでしょうが、全く走れていません。
汗をかくと息ができなくなるのですよ。

でも、相手も同条件なので、なかなか。
この得点力のなさ、どうしたらええものか。

あとは流れを変えるカードをもってないのですよね。
ゾーンであったりプレスであったり、何かしら欲しいところです。
時間かかりますし、週1では厳しいのかもしれませんが。

死ぬことにしました

2006年08月26日 10:24

そんな本を読みました。

ベロニカは死ぬことにした ベロニカは死ぬことにした
パウロ コエーリョ (2003/04)
角川書店

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『さかさまの世界』で言っていた、
そうでないものを考えることで、そうであるということは何かを知ろうと言うもの。

主人公がいきなり自殺を試み、
それは失敗したものの、そのときの後遺症で余命数日になるという設定。
待つしかない死に対し、主人公が苦しみながらいろいろ行動していくというような感じ。


この本で面白く読んでいたのは、狂気に関する部分と、習慣に関する部分です。

主人公はいきなり死のうとするのですが、その理由があやふやです。
ただ、習慣というものの恐しさ、というものが原因の一つです。

我々は習慣づけられたときに、それが何であるかを考えることをやめます。
習慣づけられた生には、生であるという意識は全くありません。
それが主人公は死を目前にして、最も生を感じると言うわけです。
習慣についてはカミュあたりも言っていたような気がしますが、
現代で特有なものなのではないですかね。

特に生活が逼迫しているわけでもなくて、ただ毎日単調に生活する。
そういう状態は人を狂わせるのかもしれません。


では、狂うとは?というのがもう一つ書かれていたところです。

化学物質の欠如などでも説明がつくのかもしれませんが。
この本でもそういう部分には書かれていましたし。

しかし、根本的なところでは、
狂っている状態と狂っていない状態に境界はないと言っています。

人は自分の世界をもっていて、それを表現できない時に、
そしてそれに固執する時に、狂っていると呼ばれるのだとか。
そういう意味で多かれ少なかれ我々は狂っているのです。


習慣と狂気は密接な関係にあって、
習慣から逃れようとする行為が狂気なのかもしれません。


全体の感想としては、竜頭蛇尾です。

設定は結構興味深いものでしたし、筆者自身が精神病院に入院していたらしいのですが、
精神病の治療の描写はかなりリアリティがあり、よかったです。
人はそれに名前をつけることで、支配したような気になるのかもしれません。


ただ、途中でいろいろラストを想像しながら読んでいながら、
最も起きて欲しくなかったような結末を迎えます。
(勘の鋭い人はこれでだいたいわかってしまうかもしれませんな。)


あとは、文章を読んでいて何か違和感を感じることが多かったのですが、
それはそれを狙っているのか、文章力や訳の問題なのか、微妙でした。


少し批判めいてしまいましたか。
でも、考えされられることは非常に多かったです。

延長線

2006年08月25日 22:02

基本的に、私は写真が好きなようです。
撮る事も、見る事も。

撮る方。
別に技術をつけようなどとは思いませんが、
ある瞬間をある構図でとろうとする行為がよいように思います。
何気なく過ぎるものを、意識的にみるいい機会なのではと。

見る方。
奇抜なものもたまにはよいと思いますし、決定的瞬間もあるかと思います。
ただ、純粋に私の見たことのないものが写っていることだけで面白いのです。
友人の結婚式でも、壮大な自然の風景でも、SEM像でも、
見たことのないものを見ることは何かしらの興奮です。


そういうわけで、シンプルな写真展というものは結構好きなようです。
学校から5時ごろ抜け出して、O阪まで行ってきました。
とみぃやケノービさんにあうなど、行きも結構ついてましたね。

『星野道夫展 ―星のような物語―』
 saisinjohou_photo.jpg

「星野」と「星の」はかかっているのやと思っています。

プロフィール等は公式サイトにあるようです。

とりあえず、よかったです。
いつもどおりぐだった人もいて、携帯でしゃべる人もいるしずっとしゃべる人もいるし、
かわいい~という感想を大声で言う人もいるし、
少しかわいそうになりました。

ま、確かにかわいかったのですがね。
アザラシとか、シロクマとか、ムースとか、フクロウとか。
やばかった。


こういう感動をしたときに、自分の表現力のなさが悔しく思います。
多分、相当感動していたと思います。

人は見方がかわったときに、大きく感動するものやと思うのですよ。
今まで理解できていなかったものの意味がわかるとか、
ずっとわからなかったことが解明されるとか、
友達と思っていた女友達のちょっと女性的な仕草とか、
そういう、普段と違ったものを見たときに、きっと感動するのです。

そういうわけで、習慣的な生活てのは何より感動がないのでしょう。

写真達は、いろいろな見方を提供してくれました。

一つは、視点的なもの。
私は最近デスクワークにしろ、実験にしろ、ゲームにしろバスケにしろ、
基本的に手の届く範囲の視点ばかりになっています。
そういうところで、ものすごく近くのものをみたり、
ものすごく遠くのものをみたり、そういうことができていないのです。

写真は、空を見上げたり、高台から平原を見下ろしたり、
動物の表情がわかるまで接近したり、ふと足元の植物に目をとめたり、
そういう普段することを忘れている視点を提供してくれました。


もう一つは、空間的なもの。

家と桂、バスケをしてもええとこ堅田までしか私の生活圏は広がっていません。

でも、この写真に写っている画像は今現在、
私の触れている時間空間の延長線上にあるのです。

そのことはあたりまえなのですが、そのことにあらためて驚きます。

人生とは信じることだ、と今読んでいる本に書いてありました。
結局、人生に意味があると信じる人には意味があり、
意味がないと信じる人には意味がないのです。

我々のいるこの宇宙空間は、偶然かもしれませんし、何かしらの意味があるのかもしれません。

ただ、これらの写真をみていると、
これらが偶然と考えるにはあまりにももったいなくて、
きっと意味がある、と思えてならないのですよ。
10.jpg



まぁ、基本的には感動しいなのですが、今回もまたよかったです。

大阪のは月曜で終わりますが、また京都でもやるかもしれません。
またご都合よろしければ。

今日はどんな日

2006年08月24日 23:13

ついでに。

今日はどんな日?というプラグインを追加しました。
右側です。
クリックすると今日はなんの日か、てのがでてきます。

ちなみに今日は、
ポンペイ最後の日であり、
三宅島の噴火の日であり、
源頼朝が石橋山で負けた日であり、
聖バルテルミの虐殺の日、です。

あまりええ日ではない?


ただ、一点。

歌人の若山牧水という人の誕生日です。
この人はお酒をこよなく愛した人だそうな。

それに由来して、今日は『愛酒の日』だそうです。
しゃあないので、帰って飲みます。

多すぎ

2006年08月24日 22:26

LEDより高効率な「発光真空管」,米ベンチャーが表面プラズモンで実現

謳い文句は「我々はバンドギャップから自由になった」だとか。
確かに、束縛のないところにバンドギャップは存在しませんしね。
バンドギャップから自由になったのではなくて、
自由になったからバンドギャップがないのかもしれません。

真空管て。
歴史は繰り返されるのでしょうかね。

寿命、強度、発光原理の詳しいところなど、全然わからないのですが、
まぁ、非常に興味深い。


この記事、5月18日のものなのです。
たまたま、日経マイクロデバイスの注目された記事という欄で発見しました。
あまりに次から次へと情報がでてくるもので。

最近、情報が多すぎるのですよ。
ブログと言うものも新しい情報発信源となっているようですが、
そういうのもやはりは情報の爆発につながりそうです。
私も文章量を減らさなくてはなりませんな。


情報に限らず、多くのものには分布があります。
何かに対する情報は、当然広がりがあるというわけで。

例えば正規分布とかをイメージしてもらったらええのですが、
当然両端があるわけですよ。
ほんで、それは母集団が多いほうが離れていくわけで。

ということは、情報があふれているこの世の中、
探せばいくらでも所望の情報が見つかるわけです。

例えば「人間は宇宙人の末裔だ」という話を検索すれば、
きっとでてくるはずです。
人間、宇宙人、先祖でもgoogleで70000ぐらいはあります。
真剣に説明しているものもある。
では、それが真実かどうかといわれると、微妙やと思いますよね。

でも、例えば何かを論じる文章をこれまたウェブで探すと、
きっとソースとしては2、3個しかないのですよ。
その程度の数やったら、どんな結論でも見つけてこれそうな。

ま、やからと言って、一つ一つの情報の成否を判断できませんしねぇ。
そもそも成否がないような情報もありますし。
ふーむ。

難しいところですね。
でも、これは常に意識においておかないとやっかいなことになると思うのですよ。

結局、反日も反韓中も、相手のあかんところの情報を自分から進んで探しているのでしょし。
疑心暗鬼というやつです。

疑心暗鬼しやすい世の中になったもので。

疑心で人間関係がきしんでしまうということですか。

しょうしんもの

2006年08月23日 10:00

今朝HッジのHPを見てみると、匿名で練習内容について多少の批判がありました。
自分さえよければええ、ではだめなのではないですかと。
あれ、私と思われてないですかね。なんか無駄にどきどきしているのですが。

小心者です。


そんな焦心者にも、ようやくいい結果がでました。
昨日の夜です。
今までああでもないこうでもないとえんえんとやっていたところ。
まぁ一応、今までこうかもしれないと言っていた内容で正しそうです。

嬉しいです。
やはり、ずっと結果がでてなかったですし、
まわりが優秀でどんどん先にいっていますからね。
今でも焦っています。

この結果は比較的特性改善へのアプローチをしやすいですし、
ちょっとがんばってみようかと思います。

昇進ものです。


ただ、傷心者でもあります。

一冊本を挫折しました。
さかさまの世界―芸術と社会における象徴的逆転 さかさまの世界―芸術と社会における象徴的逆転
バーバラ・A. バブコック、 他 (2000/11)
岩波書店

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図書館の返却期限が過ぎてしまったので…。
K大は延滞した日数分、借りれない期間がでてくるのですよ。

まぁエッセンスは。

ほんまかどうかは知りませんが、
文化人類学において「さかさま」あるいは「否定」の思考法が注目されているそうです。
何かであることは、それ以外の何かではないということでしょうか。
そして、それ以外の何かを考えた方が真実が見えてきやすいこともあると。

言語を境界をひくもの、と定義することもあるそうですし、
何かが何かではないということは確かに重要な視点かもしれません。

話はそこから、
昔の笑いは常にさかさまという概念とつながっていたとか、
女性の地位についてのさかさまとか、
そういう風に展開したのですが、いかんせん専門用語が多すぎて。

さかさまのものをみて、はじめて真実が見えてくるというのは、
まぁそんなに変なことではなくて、自然とやっていることです。

生を知るためには死も知らなくてはならない。
喜びを知るためには苦しみも知らなくてはならない。
成功を知るためには失敗も知らなくてはならない。
正孔を知るためには電子も知らなくてはならない。

そんな感じですかね。少し本の内容からはそれたのかも。

ま、今あるものがない状態、ないものがある状態を考えてみることは、
そんなに悪いことではないはずです。

これは正真正銘ほんまやと思っています。


最後に、ほんまは交渉しんとあかんのかもですが、
私の友人でMBEの大好きな子がブログを始めました。
http://hunglywolf.blog52.fc2.com/

思ったより普通やったのですが、個性的な子なので、
これからどんどん味がでてくることと思います。


また長くなりました。申し訳ありません。
焼身ものですね。強引ですね。

民族対立ですか

2006年08月22日 19:42

学校に来ると、X線装置が壊れていました。
正直なところ、完全にこまります。
形ある物は例外なく朽ちるのですが、
なぜ私の使用中にあんなにも起こるのでしょうか。 

まずいなー。

とりあえず、そんな中、関係のない本を。
ユダヤ人 ユダヤ人
上田 和夫 (1986/11)
講談社

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一度、かなり昔に読んだ事があるのですがね。
最近ものすごく話題のことですし。
まぁ、停戦になってよかったと思います。

ユダヤ人、といって、その境界をちゃんとひける人はいないように思います。
というか、ちゃんとした境界なんてあるのかしら。

人間は醜いことですが、自分より下を求めます。
支配欲というものは多かれ少なかれみなもっているのでは。
江戸時代の士農工商、えた、非人などはその典型で。

ユダヤ人は、あるいはジプシーとかも、
その故郷がないという足元を見られてか、
そういう下の位置に強制的に置かれていました。
金貸しなんてのはそういう身分の低い人のやることでしたし。

そのように見下していた相手が自分より金持ちになるから、
みなそれに嫉妬したようです。

日本人とユダヤ人を共通項でむすびつけて、
トンデモ説がでてきたりしますが(キリストは日本で死んだとか)、
共通項があるとすると、ここになるのでは。

日本人は基本的には文明の遅れているところとみられていたようですし。
中華思想とかからもそうですし、列強からもそうやと思います。
なのに、えらく金持ちになってるし、嫌われているのではないですかね。
日本がもっと貧しくなれば、今みたいに変な扱いをうけることもないかもです。


この本、筆者は明らかにユダヤ人が好きで、少し偏っている気がしますし、
多少羅列感がありますが(歴史を説明するのは難しいですな)、
多分知らなかった事がかなりたくさん書いてあります。

イスラエルも勝利宣言をしましたし、ヒズボラも勝利宣言をしました。

あそこはほんまに複雑な土地で、今現在だけを見て、
どちらのどの部分を批判してええのかさっぱりわからなくなります。

まぁそういう状況なので、少し落ち着きましたが、知って損はせんと思います。


でも、どちらの側にしても、
命をかけさせられる人たちは民族対立と教えこまれてるのに、
自分の命はかけない人たちは違った考えをもっているように思いますが。

研究室旅行

2006年08月21日 13:57

普通の日記。
土日を研究室旅行で余呉湖へいってきました。

去年の卒業生4名が参加するあたり、
結構研究室仲よいのですかね。

いろいろ面白かったのですが、よかった点と悪かった点を。

【悪かった点】
・2日目、私のタイヤがパンクしていた
S木君は前日から知っていたとか。

・汗事情、そしてその後の臭い事情
終わってます。Tシャツにも寿命があることを実感。

・帰り道、ポリエチレン容器が道に散乱
で、さらにいくつかに衝突。車前部の塗装がちょろっとはげる。

・家に帰るとパンツが裂けていた
またかい?

・長浜車事情
混みすぎ

・不審者
夜中に外にでると、変なおっさんにからまれる。
猪がどうとかなんとか。私?

・帰宅後アブストラクト
学校に帰るとそこには学会アブストの訂正が。
英語に格闘すること2時間。

・PDFソフト不調
いくらやっても起動しない。
アブスト後1時間格闘。


【良かった点】
・BBQ
M本さんが本場の松坂牛を持参。やわらかすぎ。

・余呉湖
いったときは微妙な景色かと思ったが、朝はめちゃきれい。
CIMG3501.jpg


・花火
基本的に花火でなく、ろうそくで遊んでいたような。
CIMG3468.jpg


・星
きれいすぎ。道でねころんでみていると虫にさされる。
CIMG3495.jpg


・ジェンガ
やはり、中毒性あり。
CIMG3453.jpg


・乾物M
いい家族でした。そして、お姉さんはきれい。
CIMG3507.jpg


・バーナーワーク
ガラス細工てのは楽しいですね。長浜はおもしろいかも。
CIMG3524.jpg


・夕陽
きれいでした。
CIMG3529.jpg



まぁ、楽しかったですよ。
今日からは現実へ。

DAIMONJI

2006年08月17日 10:04

mixi、10000アクセスをこえたのですが、
その10000人目がどうもmixiを出会い系的に使っている人のようでした。
やだやだ。


昨日は送り火でした。
あぁ、これやと大文字でした。

KATSURAKARAHA4TUGAMIERUNODESUYO.
あぁ、これは大文字でした。

わしだって恥ずかしいけど送り火みたいんじゃよぅ…。
あぁ、これは王もじもじでした。

さて、ごりおしも終わりましたが。
昨日は桂にて、送り火鑑賞会。
私は警備のボランティアをしておりました。

まぁ、それなりによかったです。
小さいながらも4つみれましたし、ただ飯ただ酒ももらえました。


Neo西山文化ということで、K都芸大の人らと共同でした。
まぁ、共同といっても、彼らの作品を見るだけなのですが。

作品は、まぁそれなりでしたね。
芸術っぽいことをやっているなという感じ。
せっかくあの変わった建物があったのに、
空間を使わんのはもったいないようにも思いましたが。

ただ、あまり説明がなかったからか、わからないです。

最近の芸術は我々の体験したことのないものを体験させるというところに、
結構重きがおかれているのだそうな。

そういう意味で、昨日の作品は非日常ではありました。
日常体験していることとは明らかに違いました。

ただ、なんやトランスぽい音楽を流して、体をつかって絵を描くとか、
それは少し芸術ぽいという点で見たことがあるように思います。
私にとって全く未知のものではないという点で、
表現を大事にしているわりに、どうもインパクトがなかったような。

誰も体験したことがないものを創造するとは、とんでもなく難しいことですな。

しかし、私達の目指しているものも、広義にはそうです。
曲がるデバイスしかり、単分子トランジスタしかり、
今までなかったものを作り出そうという点で、我々も芸術家なのかもしれません。
アプローチは全く違いますが。


もう一つ思ったのは、芸術的なものもだいぶ変わりましたな。
パソコンというものは本当に影響が大きいように思います。
20年前と今は、世界が全く変わってしまっているといっても過言ではないのでは。

個人的には複製が簡単にできてしまうところに問題はあるように思いますが、
パソコンをつかって表現することはいろいろあるみたいで。
映画の登場もかなりインパクトあったと思いましたけどね。
観客もその作品の一部になりうるというところで、かなり違いますねぇ。
インタラクティブてやつですか。

あぁ、そういや、私の弟の作品もインタラクティブとか言ってます。
左のアイコンからも行けますが、
ここからも行けるので、一度ご覧ください。

説得術

2006年08月16日 00:10

どうも、今日も学校にいるわけですが。

今、学会に向けての資料を作っているのですが、これがなかなか。
やっていることが評価系なので、データがでました終わり、ではだめなわけで。
何かしらの結論と、それを裏づけるデータが何種類かいるわけです。

でも、いざ資料作ってみると、ないですねー。
あれも言えるし、これも言える。
結局何も言えないのではないかと思ったりしました。

間に合うのかしら。


さて、参拝されましたね。

思ったよりC国やK国は怒ってはないようですが。
結局、どうせするやろ的な雰囲気はあったようです。

参拝自体は、いろんなところで低レベルなものから高レベルなものまで、
議論されているようなので、とくにしなくてもよさそうですね。

とりあえず思った事は、K首相のあの論理のすり替えのうまさ。
結局、彼の最も優れたところはこれやったのかもしれません。


以前、「説得術」やったかなんやったかの本を読みました。
だいぶ前ですが。

で、そこに説得やら脅迫やら、そういう交渉術のことが少し書いてありました。
説得というのは基本的にはお互いの譲歩によって、共通着地点を見出すことのようです。
やし、基本的にはお互いがはじめに持っている意見とは多少異なります。

そうでなくて、自分の意見を全く変えないというのがあるようで。
説得とはまた別のもののようです。

そういうのの一例として、選択肢を先にあげてしまうというのがあります。

つまり、お酒を飲むかどうか迷っている人に対して、
 ・お酒を飲むか飲まないか
ではなくて、
 ・どのお酒を飲むか
や、
 ・どのグラスの大きさで飲むか
というような選択しかさせない、ということです。

この選択肢を考え始めた時点で、飲むということは前提になるのですよ。
実は私もいろんなところでこっそり使ったりしてますが。


で、こういうのがK首相は得意でした。

例えば総裁選では、
「J民党の中にある旧体制をぶっ壊すかどうか」
であって、政策とかはとりあえず置いておきました。

こないだの衆議院選挙では、
「郵政民営化に賛成か反対か」
であって、その他についてはとりあえず置いておきました。

そして今回は、
「C国やK国に屈するかどうか」
であって、そもそもの意義とか信条はとりあえず置いておきました。


まぁ、すごい才能やと思うのですよ。
テロとの戦争に反対かどうか、とか某米国の大統領も使ってましたね。
民衆を扇動するのは結構こういうのが多いのかもしれませんね。


「彼は確固たる信念をもっているが、それが何なのかはわからない」
という言葉を聞いた事がありますが、そのような気がします。
K首相の確固たる信念てのは、どこから生まれたのでしょう。

よくわからんのですが

2006年08月15日 00:54

どうも、今日はいろいろと気分がうろちょろして、
金属疲労的な疲労がおきそうです。
逆に私の扱っている有機材料は、逆の方が疲労しやすいのかもしれません。

(↓)起床
まずは身体の疲労とともに、昨日の敗戦を思い出してへこみました。
もっとできたはずなのに的な。

(↑)母を送る
母を駅まで送りました。
友人の結婚の話をした時に、改めてテンションがあがりました。

(↓)二度寝
下の階なら多少はましかと思ったのですが、
やはり暑すぎました。気持ちの悪い汗をかきました。

(↑)ブログ
基本的に、ブログを書くとちょっとした達成感があります。
今日はひどいことに、3回分一気に。しかも長い。
コメントはないやろなと思いつつも、達成感。

(↓)シャワー
汗を流してなんかしよかと思ったのですが、
どうやら尻におでき的なものがおできになっているよう。
一度気になると、いつまでも気になります。

(↑)FF
とりあえず、ずっとできていなかったので、FFを少し。
なんや召還獣とかを手に入れて、テンションがあがる。

(↓)尻
どうにも、気になり、だんだん下がってきました。
午前も終わってしまったこともあり、もう今日は休もうとケツ意。

(↑)かてきょの行き
ずっと頓挫していた本をようやく挫折し、
新しく読み始める。これこれ、という感じですよ。

(↓)かてきょ
教えている子がゆとり教育の申し子であることを初しり。
数列が数Ⅱになって、複素数がなくなっています。
それはあかんで、と暗鬱な気持ちになりました。

(↑)食事
なんだかんだで、食事のたびにテンションがあがるのは幸せな性格かと。
一応かてきょもしたし、多少の充実感を。

(↑↑)予定確認
ふと時間を考えると、かてきょやら研究室行事やらで、
今日準備せんと致命的になる予感。
ほなやったらええやんか!となぜかテンション維持。

(↓)予定確認
夏の予定をいいかげんたてないといけないとなり、
世界選手権のチケットをどうするかでまた悩む。
ええ方法はやはり思いつかんし、なかなか苦しいところです。

(↓↓)
学校に着くと、新しい装置が入っていたことに気づく。
これ、大丈夫なのかしら。

(↑)
とりあえず、微妙な気分ながら、無機を蒸着し、有機をしこむところまで。
ついでにX線までしてやりましたよ。
一応やり遂げた達成感を得て、今にいたる。


(↑↑↓↓←→←→BA select start)
明日に裏技を。

テンションの上がる話(格安編)

2006年08月14日 09:45

最後です。
さすがに3つは少し疲れるし、恥ずかしくもあります。


最後は、お酒の話です。

最近太ってきて、ちょっと控えようと思って、
実際控えているつもりでいたのですが、実は飲んでいたという話。
そして、それらがやたらと安上がりやったという話です。


さて、まずは金曜日。

びわこ花火に行きました。

あれ、いいですね。
湖面をうまくつかってるし、斜めに飛んでくるやつとか相当な迫力でした。
延期の影響もあるかもですが、開始時間に現地にいっても、ええところで見えました。
やりますな。

で、その後、3月にSgとの別れに涙したO将へ。
花火が1時間やったのに対して、そこでは3時間も。

3時間で6人で、結構飲んだつもりやったのですが、
全体でも7000円。安すぎるのでは、という感じでした。

しかも、社会人が半分もいたため、ごちになりました。
ありがたやですな。
とりあえず、O将は格安ということで。


次は昨日、日曜日を先に。

試合に負けて完全にテンションは低かったのですが、
おかんと、おかんの友達2名と飲んできました。
おかんの友達がいつもかてきょを紹介してくれてて、
いつかどこかで飲みに行こうかと言っていたからです。

行ったのは、楽天家という店です。
サイトが結構おしゃれげな感じでした。

k886500v.jpg


居心地は非常によかったです。
4人でいって、6畳ある個室を借りれたので、普通にかなり広かったです。
ほんま、普通に眠れそうなぐらいでした。

で、ご飯も結構おいしいです。
店主が京都の老舗味噌屋の出身で、それを使って生麩や湯葉をいただくというもの。
おいしかったですわ。

ただ、昨日は死ぬほど料理がでてこなくて、それが非常に残念でした。
1時間半で、3品しかでてこなかったですからね。
しかもそのうち一つはマリネで、一つはたこわさですからね。

おかん世代が3人いれば、そらまぁお会計の方は。
そんなに食べなかったので、安上がりやったのもありますが、
でも、ごちそうになってしまいました。


その後、O本さんがいたので、久々にモンテベロへ。
ほんまに久しぶり。

Y田、O本、K市、そのつれ、H本、I東、N出、S山、Y島とそろいました。
なんやかんやでそろうところがさすがという感じですな。
うちらの世代ばかりですね。仲いいですね。

K市くんの転職をいわう感じでした。
なんかいい感じの飲み会でしたね。
そしてO本さんは多少太ってたとはいえ、あまり変わってなくて安心しました。
社会人になっても、みなさんベースは残るのですね。

ここもまぁそもそもやすいし、遅れたということもあって、
1000円しかかかりませんでした。


そして、土曜日の話。

ここが今日一番話したいことなのですが。
ただ、ここまで読んでくれている人がいるのかどうか。

土曜日は高2のときの仲のいいメンバーで飲み。
オクテットというのは人間でも成り立つのか、8人で仲がよいです。
今回は8人勢ぞろい。

この日はほんまに幸せな気分になりました。
なぜなら、そのうちの一人が結婚することになったからです。

去年も5回行ったし、今年も既に1回いっているのですが、
去年は少し年齢層が高かったし、今年は少し離れてしまってたからか、
実感がわかなかったのですが。
そういう実感のわかなさとも違う実感のわかなさ。
何をいっているだか。とりみだしました。

ほんまに悩んだ末の結論でしたし、まだ困難はあるようです。
やし、我々はほんまに力になりたいと思うし、
近くにいる分、きっと力になれると思う部分があると思います。
いやはや、何ができるでしょうねぇ。

きっといいお母さんになるやろという確信はあります。
これは間違いないです。

その興奮もさめやらぬ中、鴨川で花火をしました。
これもまた久々で、非常によかったですね。懐かしかったです。

で、終電近くになって、解散。
迎えにきてもらってましたよ。仲よいですね。すばらしいです。


そして私と飯さんは伏見の大中へ。
ラーメンは小でした。


ちなみに、ここもHっしんの社会人ぷりのおかげで、2000円でした。
安いです。3日がっつり飲んで、3000円。

この浮いた分、結婚の祝いに使いたいですね。
祝い好きとして、非常に血が騒ぎます。
何しましょうかねぇ。何かいい案ないですかね。

テンションには影響のない話(技術編)

2006年08月14日 09:07

さて、第二弾。

ここ2、3日に読んだ新聞、雑誌がなぜか似たような発想でかかれていました。

それは、完璧は不可能やから、はじめから不完全を前提としようというもの。


一つは、治水関係の話です。

従来の治水方法は、基本的には堤防を高く積んで、
ダムをつくって洪水そのものがおきないようにするというもの。

ただ、それはもう不可能であるという認識がでてきているようで。

まぁ公共事業は減らす一方ですしね。
ただでさえ不可能かもしれんことを、さらに低予算では実現は不可能やろという話です。

ならどうするか、となったときに、
洪水がおこるのはしゃあないとして、そのときの被害を最小限にしようとなるそうです。

例えば、住宅部あたりを少し高めにしておく構造をとっておくとか、
道路を高くしておいて、第二の堤防がわりにするとか、
あふれても水が流れる道をつくるとか、そういうことをするようです。

発想としては、結構好きですね。
自然を全て自分等で制御できるというのは幻想で、
それならそれをうまくいなしていくしかないのですよ。

まぁ、そういう治水方針の転換をしても、
なんだかんだで結構金かかりそうやとは思いますけどね。


二つ目は、トランジスタの話。

現在もう既に65nm世代になってしまっている、集積回路の話です。

このパソコンをはじめ、現在はどんな電化製品にも多かれ少なかれ集積回路ははいっています。
で、なんだかんだでどれもちゃんと動いている。

でも、これは全然当たり前ではなくて、もの凄いことなのです。
よく言われるのは、ジャンボジェットがタバコ一箱分の高さを
ずっとかわらず飛び続けることに等しい精度が要求される、とか。
製造装置のメンテナンスだけで10億ぐらいかかるのですから。
それが数万円で買えるだけでも、十分すごいことです。

ただ、これもよく言われているのですが、
現状の構造にはそろそろ限界がくる、という話があるのです。

その原因は、もう物理的に電子を遮断できなくなるとか、
そもそも不純物という発想すら通用しなくなるとか、
開発・製造コストがもうわりにあわなくなっているとか、
いくらでも挙げられます。

まぁ、それでももう少しは続けるのでしょうが、
アプローチの仕方をそろそろ変えてもいかないといけません。

そういう中であったのが、ロバスト・トランジスタという発想です。

限界の原因の一つに、どうしも素子同士のばらつきが抑えられないというのがありますが、
そういうのに対して、構造的にばらつきに強いものを作ろうという試みです。

不純物のばらつきや酸化膜のばらつきなど、そういうものは起こるという前提で、
それがおこっても性能としてはばらつきの少ないものを作ろうと。

なかなか簡単ではなさそうですけども、発想としては嫌いではありません。


普通に我々の生活とかでも、完全は無理ですからね。
不完全さを否定せず、それをどう次につなげるかが重要に思います。

テンションの下がる話(敗戦編)

2006年08月14日 08:43

最近、書きたいときには時間がなく、
時間があるときは書く気がなく、書くタイミングを逃していました。

ただ、まぁなんだかんだでいろいろ書きたいことはたまってきたので、
今日は三部作。
暇というわけではないのですが、今日はちょっとだらだらしようかと。


まずは、昨日のバスケの話。

とりあえず、また同じ相手に負けてしまいました。
審判が結構ぐだってて荒れた試合ではありましたが、
明らかに内容は低レベル。

せっかく奇跡的にO本、H本、I東、I田、I瀬と見に来てくれて、
N出、S山が試合にでようとしてくれたのに、情けないです。

しかし、これ全部同い年ですな。やるやん。


技術的なところも修正はしないといけないと思うのですが、
負けたのはやはり気持ちとかそういうところな気がします。

なので、いつもは技術的な反省とかは結構するのですが、
それは今回はやめておこうかと思います。

自分でなんとかしよう、という意識はなかったこともありません。
みんな何かしらがんばっていたのは事実です。
ただ、G君のようなプレーをできたらよかったのにと思います。
シュートを決めることだけが貢献ではないのですよねぇ。


あとは、今回は自分があまりよくなかったので。

ファールがならないならそれに対応するプレイをするべきですし、
昨日はリングに嫌われつづけたてのもありましたが、粘り弱かったです。

確かにジレンマがあって、S賀君はやはりセンターとして使うのはもったいないし、
M尾は驚異的ですが、やはりセンターではありません。
どうしても、センターの代わりがいないのですよ。
で、やはりそういうことを考えてプレーしてしまうのですよねぇ。
さぼる場面がでてきてしまっています。

でも、やはりでている以上はちゃんとせなあきませんし、
次からはもっとパフォーマンスを向上させんといけません。


技術的な反省は必要ですが、一歩間違えると責任転嫁のしあいになってしまいそうなので、
今回は自分のことだけにしておきます。

ちょっと昨日の敗戦はかなりショックで、今日は何もする気が起きません。
学校どうしましょうかねぇ。


次の相手はまた去年負けている相手です。
もう少し、勝つという気持ちを高めていかんといけませんな。

これは業なのか

2006年08月10日 15:54

昨日は結局、8時間延長コースでした。
4時前に、帰路に。

前回つかまったので、昨日は40キロぐらいで帰路に。
少し信号につかまり、1号線の名神を通り過ぎた交差点で、
私は信号が黄色になった後に加速し、左折しました。

すると、けたたましいサイレンの音と、
バックミラーを見ると懐かしくもないあの赤い光。

また、やってしまったのかと思いました。

しかし、その光は左へ。
どうやら、私の後にさらにごりった車を追ったようです。
死ぬかと思いました。

もう、嫌いです。
4時過ぎに信号を0.5秒ごりることが、
静けさを破ってまで捕まえるような犯罪であるとは思えません。


さて、みさちんからのバトン。
彼女も車難にあったようですが。

このバトン、以前やったことあるので、やったことないやつだけ。

1)回してくれた方の印象をどうぞ。
以前よりよく会うようになったなと。

17)着てみたい、着たことあるコスプレ服は?
高校のときに、女装してました。

18)最近ハマってる場所は?
R館にて、泥沼にハマってます。

19)今、何聴いてる?
ブルーH-ツ

22)今行きたい場所は?
チェコ・トルコ

ま、無難ということで。
他にもやってなさそうなのもありましたが、ま、ええでしょう。



さて、昨日、あれだけ長く書いたにも関わらず、
コメント3つ(私にしては驚異的多さ)は、全て最後の2行、

>Aジアジア、8月は生ビール平日100円、金土日は半額だそうです。
>…しゃあなしで飲みにいきましょうか。


というところに関するもののみでした。

それ以前のものの存在意義が失われます。

実は、去年も行っていました。
そして、それをブログに書いていました。
この記事です。

どうやら、去年は8人で45杯程度飲んだようです。
実質5人ぐらいやったような気がします。

去年のブログを多少見返して思ったのですが、私は成長したのかどうか。
成長を証明するためには、去年の自分を越えなくてはなりません。

カルマ、これは因縁のようなものです。
宿命というようなものですな。

去年、Aジアジアでビールを飲んだことをブログに書いた以上、
私は去年の自分を越えなくてはならない。
これは宿命です。
beer.jpg


というわけで、飲みにいかざるをえないわけですよ。
どなたか、ごいっしょしてください。平日です。
beer.jpg

beer.jpg

蒸着アナロジー

2006年08月10日 01:43

覇気がないと昨日言っていたのに、本日二回目です。
まぁ、一応日が変わっていますが。
やはり、はきだめなようですよ。


今日は有機薄膜の蒸着。
通常は大体8時間コース、10時間コース、12時間コースの3つ程度です。
最近は装置の調子もよく、なんだかんだで8時間コースがほとんどでした。

しかし、この蒸着、延長もできるのですよ。
今日は所定の膜厚を得たのですが、そのときのレートが安定していまして、
それなら歩留まりも上がるし、うまくやればX線もはかれるのではと、
延長を申し込みました。

そうすると、今度はいつまで延長するかという話になるのですよ。

さて、いつ終わるのやら。すでに5時間ほど延長しています。
ただ、るつぼの温度が高くて、果たして何が飛んでいるのやらという話です。


アナロジーというものがあります。
類推、ですかね、日本語訳。

何かしら別の事象を用いて、他の事象を文字通り類推する行為です。

電気電子トークも遠くはこれに属すると思っていますし、
万有引力の式と電荷同士の力の式があれほど似ているのも、
万有引力の式をもとに類推しているので当然といえば当然なのです。

何かを何かと重ねあわせて考えるというわけです。


そういうわけで、今日も蒸着しながら考え事をしていたわけですよ。

蒸着、とくにこの有機の蒸着は、低いレートでやっています。
1秒に0.1Åをきるような、何が飛んでいるんだというレート。

でも、そのわずかな分子達が積み重なって、数100nmになるのですよね。
そして、いろんな機能を発現するわけで。なんともけなげなものです。


我々の人生もそんな風にありたいと思っているのですよ。

ほんまに積み重なっているのかわからんようなものを積み重ね、
すこしずつすこしずつ膜厚をかせいでいく。
そしてそれはアセトンの一滴で溶けてしまうほどはかないわけで。

もっとはやいレートでもええでしょうし、革新的な成膜プロセスてのもあると思います。

でも、そういうものを創造するためには、そのメカニズムを知る必要があって、
そのフィードバックがあってはじめて新しい段階へいけると思うのですよ。


もう一つ、エピタキシャル成長というものがあります。

これは、基板の性質を引き継いで膜ができていくというもので、
かなりいろいろなところで行われています。

そしてさらには、基板にはじめから構造をつくってしまって、
それで膜を制御するというのもあります。
以前の研究室でもやっていましたし、今の研究室でもやりたがっています。


こういうのも、我々の生活にたいしてアナロジー的に使えます。

つまりは、幼少期やもう少し先の教育というものです。

結局のところ、我々は知識や経験をどんどん積んでいくわけですが、
それはあくまでも基板の上に、なのですよ。
知識や経験は、解釈し自分のものにするまででひとくくりなのです。

平坦な基板が必ずよいわけでもないし、
表面がいびつな基板はやはりあまりよくありません。

エピタキシャル成長も、見方によっては頑なともとれます。

そういう基板をつくるのが教育であるとすると、
教育てのはほんまに重要なんやなと思うわけですよ。蒸着しながら。


ただ、アナロジーは決して結論ではなくて、あくまで類推です。
当然差異はあります。

我々は、成長途中でも基板をかえることが可能ナノですよ。


というわけで、また長くなってしまいました。
これ最後まで読む人いるのでしょうか。


追伸:
Aジアジア、8月は生ビール平日100円、金土日は半額だそうです。
…しゃあなしで飲みにいきましょうか。

たいかいに向けて

2006年08月09日 18:01

弟の新コミュニティです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1168673
いろんな国の料理に興味があればぜひ。


びわこの花火大会が延期になって11日になったそうです。
せっかくやし、少し行ってみたいですな。
まぁ、かてきょがあるのでかなり微妙ではありますが。

でも一年に一回ぐらいは花火をみたいものです。

見ながらビールやらとかって、昔は考えもしなかったですし。
どっかの調査では、ビールを上手いと思う平均年齢は23.7歳だそうです。
そら、うまいと思ってしまいますな。そんな年齢です。


さて、たいかいではなく、たいがいにして欲しい事があります。

それは、mixiに限らずコミュニティの中での議論的なもの。

あれ、ひどいですなぁ。
以前Zダンのときにも言ったような気がしますが。
あれがどうも気に食わないのですよね。

別に議論という行為自体は嫌いではありません。
むしろ、いろいろ話をすることは好きに近い。

ではなぜ嫌いなのか。

それは、おそらく、そういう議論的な行為をしている人は
自分の立ち位置から決して歩み寄ることがないことを感じるからです。

弁証法だろうが演繹法だろうが経験主義だろうが、
基本的にはいろいろな要素があって、
それをより高次なところで融合するというのを前提としています。

意見はあくまでも相対的なもので、変わりうることを前提としているわけです。
自分に都合の悪い意見でも取り入れて、自分の意見に足りないところや、
改めるところをフォローしていくと。
修正や転換は、いつでもありうることであるわけですよ。きっと。

それなのに、ときどき見うけられる議論もどきは、そういうスタンスが全くないわけです。
相手の意見を聞き入れているふりをして、自分以外を否定する。
それは決して議論ではありません。

そんな風に発言できる人は、自分を特別な存在と思っているのではないですかね。

実際、豊臣秀吉クラスの天才でも、参謀はいるわけですし。
他人の意見を必要としない人がmixi内にそんなにいっぱいいるわけがありません。


説得もまた、歩み寄りの産物です。
お互いの譲歩点を少しづつ出していって、新しい交点をみつける作業です。

一方的に自分の意見を押しつけるのは、単なる全否定ですよ。
議論であるわけがありません。


…そして、この書き込みもまた議論ではありません。
なぜなら、これもまた、全否定であるからです(Wルタース・オリジナル風)。
20060809181245.jpg



そういうわけで、そういう傾向の強かったコミュニティを退会しました。
あれは自己紹介のようなものなので、また似たのをつくるかもです。

あぁ、そういえば、そんな全否定を繰り返すばかりとは全く逆の、
それはもう相手を尊重するコミュニティがありました。
尊重のあまり、相手と共通する言葉を主に使います。

ここです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1095340

なぜだろう

2006年08月09日 00:12

確かに忙しいです。
O物を前にして、あらの多いデータの穴埋めに追われています。
でも、それが直接の原因とは思えません。

確かにコメントは少ないです。
しにくい内容ですし、何より長いです。
まぁそれでもしてもらってますかね。ありがたいです。
でも、それが直接の原因とは思えません。

確かに世間が暗いようにも思います。
何かしら元気のでるようなニュースは少なく、
むしろ暗鬱な気分になります。
でも、それが直接の原因とは思えません。


どうも、最近、ブログをかくことに対して覇気がありません。
なんでなんでしょうね。


どうも最近は、もとからない文章力に拍車がかかっているようですし、
内容的にもあまり深いところを考えていないように思います。
だじゃれに多少逃げてしまっているような気がしないでもないです。

なんでなんでしょう。

一つは、本を読むペースが落ちていることでしょうか。
ちょっと難しい本に挑戦して、それがあまり面白くなく、
でもやめてしまうのももったいないし悔しいて感じです。


自分の見ているものとちょっと違うものを見るときにはじめて、
そこに新鮮さを感じ、思考の幅が広くなるように思います。

それは私の価値観なのかもしれませんが、少なくとも私は漸進主義的なところがあり、
あまりに自分と違う思考法にはすぐに対応できません。

そういう意味で本のチョイスを少し間違ったのかも。
まぁ、次の本を読みましょうか。


あとは、状況的にいい状態なのかもしれません。

今まで一日3回更新などの暴挙に幾度かおよびましたが、
だいたいそれは自分が苦境にあったときのように思います。

データが全くでない状態での徹夜実験などですか、
ブログに逃避の要素が含まれることは否めません。


そういうわけで、現在のこの覇気のなさをそこまで悲観する必要はないのかも。
というか、何よりも、覇気のない人間がこれだけ書くことがおかしいのでしょう。

台風、こないですな。

今年もまた

2006年08月07日 12:29

今日は院試だそうです。
R館にいるせいか、あまり4回生ともからむこともなく、
誰が余裕で誰がピンチなのか、全然わかりません。
全員のこることはないのかと思うと、選択する事の残酷さを思ったりします。


さて、昨日は試合。対M山クラブです。
別に3Fにいらっしゃるあの人とは縁はありません。
共通点などを発見しようものなら失礼です。

勝ちました。

ただ、最近のチーム状況的にもう少し楽にいけるのではと思っていました。
やはり、油断できるわけがないのです。
また今年も1点差でした。

しかも、残り3分8点差ぐらいやったのに追いつかれましたし。
今までそのタイミングでは相手はあきらめていたのですが、
それがなかったしですかね。
あきらめないことの重要さをあらためて実感しました。

なぜか朝から体調がひどく悪く、吐き気と冷や汗がとまりませんでした。
試合までには一応なおったのですが。
まぁ、その分まわりがどんどん得点してくれたのでよかったです。

課題はいろいろでてきたように思いますが、
なんにせよ苦戦しようが勝っていることを評価したいと思っています。


そして、夜は母の誕生日祝い。

粋なことをしたいということで数年前に企画して以来、毎年恒例になった行事です。

弟の友達の母も誕生日が一日違いと言うことで、
いっしょに祝っています。
なぜか最近は弟の友達はいなくて、私の家族+母という構図ですが。

今年もまたサンマルクで食事をし、ちょっとした花束を贈りました。
花を人に贈るのは年に2回、母の日とこの日だけなので、新鮮な気分です。


ちょっとひねったことをしたい、というのは常に私の中にあるようです。
ちょっとした工夫、ちょっとした気遣いなどで、ものごとは結構変わりますし。

だじゃれも、ちょっと言葉に対してひねりをいれているのかもしれません。
研究に関しても、どうも正統的なアプローチは苦手なようです(いいわけ)。

そういうちょっとしたひねりを入れやすいのが、祝い会とかなのです。

例えば、友人の誕生日は結構おぼえてしまうので、
その近くで飲み会をするときにこっそりケーキを用意したりするのが好きとか。

当然祝われるというときに祝うのではなくて、
油断しているところへ祝うのがええようです。
ひねくれているだけなのかもしれないですが。


そういうわけで、この母祝い企画もマンネリ化しつつあるかもしれないので、
社会人になる来年はもう少しサプライズ感をだそうかと思っています。
なにしましょうかね。

いずこへ

2006年08月04日 23:59

K田の試合後、相手の国の日本大使館にメールがたくさんいっているようです。
激励とかのメールだそうな。
テレビ会社には抗議の電話が殺到したそうで。
サッカーのときといい、日本人ていろんなスポーツに精通しているのですね。
あほちゃうか。


昨日今日は伊豆で夏の学校という、
所属する学会の分科会の勉強会みたいなものでした。

まぁ、私のいるグループの旅行みたいなものですな。
よかったです。
新幹線でも旅っぽく男6人でむかいあっていましたし、
熱海では隠れた名店を見つけて喜んでいました。
あんな刺身をみたことないです。煮魚も。うますぎ。

伊豆では温泉等に。
やはり、京都に比べて涼しいです。
風に湿気がないです。
なんか、京都の風は誰かしらの汗を通過してきている感が強いですし。


夜は研究紹介、と題した飲み会、と思っていた研究紹介でした。
例年はもっとぐだぐだな雰囲気なのですが。
初日で帰る人の発表というカテゴライズがまずかったです。

やはり、忙しい人ということで、先生方が非常に多い。

先生方は、適当にしゃべっているようで、ちゃんと締めてきますからね。
私の締まらない話とは実に対照的でした。分極がおこってました。

でも、そんな中、だじゃれコミュニティの宣伝をし、
研究の質問にこたえ、みみちゃんをべたぼめしてきたことには、
自分のことながら多少賞賛の余地はあるのではないでしょうか。
有機発酵材料のポテンシャルを示した形になったかと思います。

その後、卓球をやたらとして意外とうまくなってしまったり、
参加者の人にだじゃれの意義について延々と語ったりしてきました。
何をやっているのだか。


一応勉強会ということなので、講演も聴いてきました。

結構多種多様で面白かったですよ。
意識が量子化はされていましたが。
そしてそれは1次元ぐらい閉じ込められていましたが。

どれも面白かったのですが、最後のN先端大のY先生の話は面白かったです。
有機材料として、たんぱく質を用いるというもの。

有機材料の欠点の一つに、不均一性というものがあります。
どうしても、完全に同じ分子をつくるのは難しいのですよ。
イレブンナインとかいってるSi達には到底及ばないですしね。

そういうところでたんぱく質をチョイスするところがあつかったです。
遺伝子の基本は、複製ですからね。
それを用いればもっと純度の高いものができるかもしれません。


もう一つ、有機エレクトロニクスとは少し離れるのですが、
生命の機能をもっとちゃんと調べて応用しようというのがありました。
違うかもしれませんが。

例えば、何かを何かであると判断するとき、
人間の決定アルゴリズムと現在のコンピュータのアルゴリズムは違うわけです。

そういう連想などのことを秩序状態とカオス状態との
移り変わりという視点で関連して説明してみようとか、
ゆらぎ状態を含める事で、よりファジーな機能を持たせようとか、
なかなか面白い事をやっているものやなと思いました。

ま、コンピュータは人間になる必要はないので、
あいまいさがええのか悪いのかはわかりませんが。


とりあえず、
有機漬けの二日間で、大いに勇気づけられた、
ということでよろしかったでしょうか。
よろしくお願いいたします。

ちゃっと

2006年08月03日 09:38

今から夏の学校なるものにいってきます。
伊豆で勉強と研究紹介。
まぁ、有機発酵材料とかがほとんどですが。


K田、とりあえずよかったですな。
試合みてないし映像は喜んでるところがほとんどやし、
めでたいと思います。

判定は微妙なようで。
多少地元てのはあるもんやと思ってたので、ええのでは。

仮に不正があったとしても、K田は真剣にやってますからね。
「Hじめの一歩」のT村みたいに、
才能あってもボクシングには嘘はつきたくない、という感じはしますし。

不正があって非難されるべきは、そういうのを金儲けとかにつなげる輩でしょう。
そういうことが最終的には損になるてことがわからんのであるなら、
悪者としても小物に分類されるように思います。


昨日は携帯の不具合について、Vフォンショップへ。

カメレオンマンさんとほぼ同時期に壊れ、症状もいっしょなのは、
リコール関係なのではないかと思っているのですが。
T社製のやつなのですが、実際どうなのでしょうねぇ。

ちょっと前にも聞きにいって、
そのときに修理と新規をする手続きに必要な書類とかを聞いたのですが、
昨日言って見ると、それでは無理なよう。

多少便利とか得とかよりも、大多数の人は分かりやすさを重視するように思います。
社員(バイトかも)間で食い違いが生じるようなシステムはどうなのか。

ま、それが狙いなのかもしれませんがね。
あわやあわやという間にいろんなオプションとかつけられるてことでしょうか。


ちなみに、紆余曲折の末、今月はカメレオンマンさんとLOVE定額になりました。
メールとか、してみましょうかねぇ。

だじゃれの雨

2006年08月01日 23:15

だらだらしていると、もう8月です。
じつにはやいし、焦ってきました。

やすむ間もなく学会があるので実験づけなのはしかたないですが、
れいせいに考えると学生最後の夏というのもありますし。

だいたい実験とバスケを交互にやっていきましょうかね。
いまのうちに少しでも高いところへいけるようがんばろうかと思います。
すいみん不足になろうと、バスケは社会人になってする量が減ることを考えると、
きっと今が全盛期なので、今がんばらんと。


さて、8月。

だじゃれコミュニティはおよそ一月経ちました。
私の必死の宣伝にもかかわらず、あまり増えなかったのですが、
最近毎週末に一人増えるという傾向がありまして、
今は週末を待つようになっています。

なんだかんだで26人になりました。

もう一度。
みなさん見るだけでも、入ってくださいよ。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1095340

トピックは全部で9つでてきました。
そこで一つあたり10前後のだじゃれが生まれたわけですが。

さて、なんとなく統計をとってみました。
書き込み回数の順位です。

9位:1回 223さん、とみぃさん

だじゃれに吸引されつつありますね。

8位:2回 飯さん、ありさん、akiさん

えーと、いっぱい書いてくださいよ。

7位:3回 ㌧君さん

まさか㌧君に書いてもらえるとは…。な、ないてもいいですかね。

6位:4回 ゆっきーさん

幅ひろくいいことを言ってくれたイメージですね。

5位:6回 タカヒロさん

語彙が多いですね。

4位:7回 まさるさん

しいて言うと、力強いです。

3位:14回 horigさん

やはり、だじゃれコミュニティに賛意を示してくれてただけあります。

2位:15回 カメレオンマンさん

にいさんには勝てんが、ほんまにこの兄弟は強大ですな。

そして、一位は、ダントツでした。

1位:39回 脳さん

いちいち、自分のことを言うな、と思われるでしょうか。


そんなだじゃれコミュニティ、ぜひ一度どうぞ。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1095340

結構いいんじゃない、と思われるのではないでしょうか。
いや、韻ですよ。



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